さらに苦手になった相手 | 自閉症ぷしゅおの凸凹成長記録

自閉症ぷしゅおの凸凹成長記録

我が家の長男ぷしゅお(R3生まれ)は自閉症。ぷしゅおの凸凹な成長、息子の障害をまだ完全には受容しきれていない母の揺れ動く気持ち、療育や就園就学ことを記録していくブログです。

上の子を育てている時から苦手でぷしゅおが自閉症とわかってさらに苦手になった相手…

 

 

それは注意してくる系女子です。

 

 

時々いますよねアセアセ

 

 

しっかり者のお嬢さんなんだろうけど、上の子が小さい頃も少し苦手でターゲットにされたらそっと距離を取っていましたネガティブ

 

 

 

 

ぷしゅお、特性でテンションが上がるとどこでもシャトルランしてしまうんですタラー

 

 

療育でも楽しくなるとどうしても廊下を走ってしまいます。

 

 

「走ったら危ないよ」「ぶつかっちゃうからやめようね」「走らない!歩く!ゆっくり!」とか色々言い方を変えて、もちろん手でも止めています。

 

 

それでもあまりしつこく制止するとギャ〜ッとなるじゃないですか魂

 

 

だからぷしゅおの様子を見ながらこちらも緩急つけて制止しているわけで…。

もちろん誰かにぶつかりそうなときは力づくで止めています。

 

 

そこに注意してくる系女子の「走っちゃいけないんだよ!」ネガティブ

 

 

いや、わかってる!そうだよね!走っちゃいけないよね!ホントごめんなさい!笑い泣き

 

 

君が正しいのはわかってるよ?こっちだってやめさせたいよ?

 

 

でも制止してやめてくれるならここに通ってないわけよ…笑い泣き

 

 

そして普段からお店とかでもシャトルランするぷしゅおを神経すり減らして制止してるわけで、そこに追い討ちをかけるように注意されると相手が子供と言えどもけっこう傷つくのよショボーン

 

 

せめて療育という特性を理解されている場所では神経すり減らしたくない、特性による行動をそんなに咎めないでよ…と思ってしまうのは甘えですかね…泣

 

 

我が子可愛さで「注意しないで!」と思っているわけではなく悲しい

 

 

 

 

そして注意してくる子の親御さんにもちょっとモヤッていますもやもや

 

 

私だったら特性による行動を注意するのはやめさせる(制止するのではなく気をそらせるかな)し、相手の親御さんに「走るの止められたら苦労しないですよねアセアセ」とか言うかなぁ。

 

 

でもその注意してくる系女子の親御さんは私たち親子が見えていないかのような態度ですタラー

ちなみに私は「そうだよね、危ないよね、ごめんね。」と言いながらぷしゅおを止めています。

 

 

その親御さん他の人とは普通に喋っているので、もしかして私とぷしゅお好かれていない??笑い泣き

 

 

こういうことがあると余計に療育ママ友なんて出来る気がしない…少なくともこの親御さんとは仲良く出来る気がしませんもやもや