学校 就労 周辺は自身の体調を慮って動いてはくれない。

大切なのものは 自身の体と分かっていても病んだ腎増に無理を強いている。

 

子育て 実生活 病んだ腎 最優先順位 自身の体と自覚できていても

後回しになってしまう。再発への恐怖・不安感が払拭できない。

 

:5分でも横になり呼吸を整える。

:食事に関しては 冷凍食品 塩分表示がある。 これが1.2% 1.5%の塩味であること自身の舌で覚えることも一方。

(診察室で 塩気の多いものは控えてくださいと言われても 経験則のない方にとってはとらえどころのない注意事項のなるため)

摂取された塩分 不要なものは尿として体外排泄されていく その部腎臓への負担が増すそのため控えてくださいという指示になる。

:その他自己責任

 

nov16 2024

検査結果

中性脂肪        107

LDLコレステロール   130

AST           22

ALT           18

γーGT          20

尿酸            6.7

尿素窒素         14.7

クレアチニン        0.89

e-GFR           65.4

Na            143

K              4.0

血糖(前)         77

でした。

クレアチンが0.9台を切ったのは何年ぶり?

寒さ 感染症 食事内容 疲労感等に気配りしなければならない自己管理継続は

いつもの通り。

病状回復・安定すればするほど主治医様への依存度は低下。

されど私のようにネフローゼで死にかけ 回復するも繰り返しの再発させた者は

依存度は低下する。低下しても他の疾患ある自信は縁が切れないところがある。

PS

昔日 透析→死去 した知人が言っていた。「腎臓以外は元気だ」

そんな言葉を思い出した。

 

 

 

 

本日は休日                アンカからこたつへ

アステラス製薬 Magen Krebsの薬米国承認へ

もっと激しく動くかと期待していたが そうでもなかった。

こじっかり。

塩野義製薬 chartの形がよくなったので 大引け前に買ってみた

2097円だったか。

三菱重工業 ゼロ戦は急降下 買っても売っても駄目だった。

 

夕食 冷蔵庫内に焼きそばの麵と豚肉

夕食は焼きそばを作っておいてくれというサインである。

キャベツと肉を先に炒め 下味

麺は 1:しっかり炒めて味のない麺を 適量取り置き

   2: 薄い下味付けた麺を    適量取り置き

   3: 家族用に味付けした麵を  少々取り置き

    具を自身用の3に乗せる。

   自身の皿には 淡黄色 薄いソース色 きつね色の麺

人が見たら 理解不能の焼きそばである。

されどネフローゼ腎の自身にとってはマジである。

就労継続のためには 食事の管理はessentialなのである。