私の会社は業績不振。


赤字がトレードマーク。 よって人はすくない。

昨年10月 1人辞した。 しんどさもあったが 主因は人間関係だった。

うわべは 家族に病人であったが 気の毒なほど精神的にまいってアウトになった。


辞した後 会ったが 元気ぶりぶりだった。よかったと思った。


そしてまた2月で1人辞した。昨年10月辞した人の後に入ってきた人である。

やはり人間関係(Human Relations)が主因である。

どうしようもないのが1人いるのである。

上司に対してはいいのだが 部下に対してが救いようがないのである。


救いようのない話ですが どこにでも転がっているような話でした。




今日」息子と2人 私の母の入院さきに見舞にいってみた。


息子は部活に注力。なかなか 休日が合わない。


たまたま今日は合ったため 車で入院先へ。


孫の顔を見ることが出来て私の母は満足の様子。何よりであった。


帰路 遠回りした山合い付近で 雨が霙に、そんな天候のせいか虹を 計4本観た。


虹をつかむような話:それは手の届かないことのたとえ、


されど各人にとって必須と見做すものは 意志ある継続的な努力でもって手中に収めてもらいたい。

そう願っています。





初めて入院した小児科は 塩分・刺激物については厳しかった。


腎臓を患っている者にとって もっとも遠くに位置している食べ物としては ソース焼きそば、カレ-だったように記憶している。


香辛料が分解されKidneyから排泄される、それが腎臓にとって負担になると見做されていたためであろう。


小児腎臓病にとって刺激物の摂取、今はどうなっているのか知る由もない。


寒くなるという。腎臓冷やさないようにしてください。

冷えるだけで 腎臓への血流量減るとのことですから。