どなたのブログだったか はぐれてしまったが   


母親が 帰宅すると ネフローゼで自宅静養している子が外の出た形跡があったという。


母親は 自分の連絡先のTEL番号を記して出たのだが その番号を間違えて記したらしく 子どもは


連絡できなかったらしい・・・。そんな内容だったと思う。


その後 その子の病状は安定したのだろうか・・・?。


今も気にかかる。


親にとって子どもは 有形・無形の宝ともいえようか。


私の息子は おかげさまで サッカー 野球 今はラグビーと元気である。


この子が 保育園のころ 風邪を引いた。


私は 忙しかったのだろうか 「布団を敷いてコタツにでもはいっていろ」ぐらいTELで言ったのだろう。


帰宅してみると息子は そのとうりにしていた。だが コタツのコンセントは入っていなかった。


そこまでは 分からなかったのだろう。可哀想なことをしたと今も思っている。


私は12歳の夏ネフローゼ症侯群となった。今は56歳。


同じころネフローゼになったと聞くと 胸が痛む。折り返す言葉もない。


勉強と体の両立。


どちらがより大切(more important)かは 大半の人は解っている。


されど成績は気にかかる。


勉強して成績が上がると 親としてはうれしい。


無理はするなよと声はかけながらも 本音では 更なるアップを願っている。


わたしの両親もそうだった。


「勉強と体の関係」は 社会に出ると「 仕事と体のそれ」 に様換っていく。


明確に言えるのは 学校時代こそ 病状をしっかり安定させることの出来る環境であるということである

面接OKという会社あり。

選考方法は 面接 書類選考 筆記試験 小論文 

応募にあたっては ハローワークの紹介状。ジョブカードという。

ジョブカードを受け取り 記入して提出したら訂正部分が結構あって書き直しへ。


転職を考えている人あらば ジョブカードの書き方 気を入れて練習しておくことをお勧めします。

正直 どこまで凝縮して書き込んだら言いか その按配がよくわからない。


B787の映像が出ていた。

主翼上部に 大きくはないが レオナルド ダビンチのヘリコブターが描かれているのに気づいた。

この会社 ヘリコブターから出発したから描いているのだろう。

初心 忘れるべからずの戒めか?。


食事を取ったらまた ジョブカードに向かおうか。


それにしても 円高にタイランドの洪水等 日本の稼ぎがしら エクセレントカンパニーが次々

国内工場を閉鎖等していく。

大変な時代である。