昔日 NHKで「鳩子の海」という番組があった。

そのヒロイン: ループス性腎炎でステロイド服用 ムーンフェイスになっていた頃の事を語っていた。

再放送は 5月5日の6:00~7:00になっているようである。

生き方に迷っている人 心の置き場所が分からなくなっている人あらば 聴いてみても損はないと感じる。


昨日のゴマ豆腐のだんなには こんなほら話もあった。


「スペースシャトルに跨って地球を回ってきたが 余りの高速に自慢の 頭のセットが乱れた。

今度は 自分で一機 購入して中に乗って宇宙へ行こう。」


潜水艦のほうは つい先月も 津軽海峡 潜航後 浮上した時、 鮪の群れに衝突。鮪たちが次々気絶したので

捕まえて 江戸の市場に売りに行った。また1万両ほどの小金が入ってきてしまう。

「あまり返ったお金の使い道がなくて困っているのですが・・・?」

と今度 行政相談にでも行ってみようか・・・。


このネフローゼという症状に対して 「心的覚悟と この症状に対しての理解度を高めれば 直ぐ

症状が改善してくれるならばどれだけ嬉しいだろうに」と 心で繰り返していた月日 私にはありました。

でも 「覚悟や 理解度が高まったても」 恢復過程に到達するまでには 長い年月が必要だったと記憶しています。


今日は テーマに取り組みながら 上空通過の飛行機でも観ようかと思っている。

朝 エールフランス と フィンエアー機。東京行きにB787も観る事ができた。


水槽を作り その中で 鯨でも飼ってみようと思い 大きくて深い水槽を発注し完成へと向かっていた。

そろそろ 鯨でも掬いに行こうかと思っていたとき ほら仲間に言われた。

「水槽より 潜水艦を買って追跡・観察するほうがいいだろ。」 成程と、思い購入した。


いま 水の入っていない大きな水槽には 余りかえった札束を放り込んでいる。

各金融機関の人が 毎日 満期が来たの、定期をお願いしますとかで 家に来る。その人の多さに

「何か 有名人でもくるんですか?」と近所から問われるので 「まあそんなとこかな」と答えている。

定期預金を頼みに来る人は 水槽から札束を持って帰るのだが とても人の力だけでは対応できない。

ショベルカーで札束を掬い上げ 車に積んで帰っていく。

先日も 水槽のなかに行員が落ちた。

「別嬪です。」といわれたので すぐジェットヘリで救いに行った。これが落ちたのが おっさん行員のときは 私は救いには行かない。私は 別嬪の味方ではあるが おっさんには興味ではない。正義の味方なのだ。

金融機関に勤務していて 行方不明になっている人の配偶者 もし気になれば 水槽内を探索しにきてみるのもいいかも。札束にまみてた夫がいるかもしれない。


そうそう この潜水艦のほら仲間 ゴマ豆腐を食べながら「この ういろうはコクがあって美味い。」といっていた。

みなが それはゴマ豆腐だといっても 「いや、これはういろうだ」といって聞き入れなかった。


失業7ヶ月 

夕食へのウエイトがかかりすぎると 翌朝 下痢が続いた。朝 昼にウエイトを分散すると恢復した。

夕食 天婦羅等を食べ過ぎると 夜中 眼が醒めた。吐き気がきた。量を控えるとよくなった。

就労中 昼食を食べ過ぎると 持久力がなくなっていた。これは 今は ゆっくりできるので余り感じなくなった。

アルコール 現体調だと 350ml程度は 毎晩OKとも感じるが 集中力を思うと 日を置くのがいいと感じている。 日々飲んでも 大丈夫というのは その人のネフローゼ腎であって 私のそれではない。

飲むのがいいのか 我慢するほうがいいのか 自身のネフローゼ腎にとってみるのがまず最初だと思う。