中性脂肪                153

HDL cholesterol    54

LDL cholesterol   126       2.3倍 肉食過多である。

AST                       18

ALT                       18

γ-GT                      23

尿酸                        6.9

尿素窒素                16.7

クレアチニン             0.94

e-GFR                    62.1

Na                      144

K                            3.3

9月24日の血液結果  ちょうど疲れが出て仕事休んでいた際の結果。

19日は疲労感を覚えながら 台風による風で稲が揺れているのを見ていた記憶がある。安静にしていたこともあるのだろう

タンパク尿は 本日同様(-)だった。

急に気温下がるのが腎臓によくない。

 

今度は左上の歯 5番6番が虫歯 被せていたパラジウムが取れた。

内科と同時に歯科受診もあった。

夕食後は日本シリーズである。

 

 

 

 

 

ラグビーを終えた息子は腹が減ったいう。

娘は弟のために マーボー豆腐を作っている。

その傍らで

私は貰ったリンゴと柿でジャムを作っている。

日常生活に於いての 何気ない光景である。

されど ネフローゼで死ぬの生きるのを潜り抜け

再発を繰り返した自身にとっては大切にしなければならない日常であると思う。

 

早い夕食を終えると

息子は入浴を終え勤務地へ帰る。

私は介護を終えた配偶者を駅に迎えに行く。

その後は日本シリーズ観戦である。

 

9月24日 検尿(-)

しかし9月19日~眩暈

19日から22日まではしんどかった。

横臥状態から立ち上がる時 眩暈を覚え体制は不安定だった。

状態を左に傾けたときも同様だった。

23日から回復感を覚え 24日受診日は自覚症状はなかった。

 

夏の疲れが眩暈という症状をもたらしたのだろう。

もっと早く疲労を認め 意識的に安静等にしていたら

こんなにもしんどくならずに済んだものを

自己管理の甘さが一因であったことは明白。

 

妻は相変わらず実家へ

息子は外出 娘は先ほど帰宅 

2年前ここに引っ越した頃は 子供2人が揃うだけで幸福感があった。

だが今では 2人揃ってもそれぞれに配偶者がないことへの不安 不満が

胸中に台頭している。

 

稲を刈ったばかりの田んぼ 雀たちが群れて盛んに何かさえずりあっている。

洗濯物は秋風に揺れている。

干した布団・毛布も陽光をを浴びている。

西進していく飛行機、今日の飛行機雲は結構長く隣の県の○○市上空あたりまで見る頃ができる。