中性脂肪  101

HDL      59

LDL     130

AST      18

ALT      19

尿酸       6.9

尿素窒素   12.9

クレアチニン  0.90(e-GFR≒67.6)  先月=3月 0.99(e-GFR≒60.7)

K         3.9

血糖(空腹)  85

CRP定量    0.05(-)

尿たんぱく  (-)


上記は4月の検査結果である。

4月検査したころは 3月の結果(クレアチニン0.99)を知った時より きつかった。

それ故 今日知る 4月の検査結果は より悪化いているとおもっていたが 結果は上記だった。


4月 3月の検査結果を知ったとき 直観的に思ったのは

就労後や就寝前に だらだらと オカキを食べ続けていたことだった。

0.99を知ったその日から オカキは 休日のみ 食することにした。

これは いまも堅持している。今後も続くと思う。


だらだらと食べるのをやめて1月 体調 安定の日々が心持ち 増えたようにも思うが

実際 それが クレアチン等の数値に 如何に反映されているのか 否かは 来月知ることとなろう。


他のネフローゼ持ちの人々からみば オカキの食べ方: 取るに足らない自己管理と感じると思う。

だが 各個人の自己管理の方向たるもの 多かれ少なかれ 自己特有の思い入れが織り込まれるものなのではなかろうか。


ネフローゼに関しての 自身の自己管理は 

節蛋白 低塩分 十分な静養 気温変化に伴う衣服の調整 継続的治療・経過観測等だと思っている。


おなじネフローゼであっても 置かれているその人の環境等によって 捉え方 治療に対するスタンス

様々に相違ない。 治療選択にかんしても 様々と思う。

なにを 選択するのか継続するのか 何から何へ選択がえするのか 治療期間が長々と続くと

迷い 考えるのは皆同じ。


選択がえをする場合の順序は まず主治医に相談 そのあと自身が自己責任でもっての決断であろうか。

そして 新たな選択して 悪化しても 勧めた人を責めてはならないと願う。


エアコンの季節となってきた。

1枚余分にきる 1枚余分にはく そんな思いやりが ネフローゼに病んでいる各人には

Essentialとも感じる。








































それにしても 昨日の花粉 それともpm2.5、それら両方か 午前中はしんどかった。


だがPMからは 月曜日にもかかわらず 平穏だった。定刻に帰宅できたが それからが


大変だった。


PCからの印刷ができなくなったのである。腹を立てながら 調べていくうち


コントロールパネルのプリンター表示が無くなっているのに気が付いた。


これはPC本体の寿命である。


使い始めて7年 VistaをW'7へバージョンアップして3年余りか?


このPC 一時プリンターが熱を帯び 使えなくなるまで 使用していた時期があった。


それでも そのほかは正常、まだ 使用していこうとも思った。


届いたメールは ドキュメントへ そしてUSB. 次に 引退していたXPのドキュメントへ保存し印刷


面倒だがそうしようと思った。XP 印刷のみの復帰である。


この引退しているXP 某社の最高峰だった 


正直 今主力のW8.1や 今日壊れたことを知ったW7のキータッチと比べると 優しいし品があるのだ。


つい先刻 10月振りぐらいにスイッヒをいれ 入力してもなかなかの感触である。




内部等大半諸外国で製造・組み立てられている事わかってはいても


PC買うなら やはりその会社の最高峰のものがいいと感じるところである。















私も退院するとき 同病の人たちからも


「悪くなったら また来いよ」と言われた。


「えー」と思ったが 退院してから 確か2週間程度で 浮腫み始めた。


認めたくはなかったが 再発だった。


往診してくれている医師は再入院を勧めたが私は嫌だといった。


年が明け 私が入院したいと言ったら 今度は 往診してれていた医師のほうが渋った。


「注射を変えてみる。」と言われ 変えたが 浮腫む一方だった。ネフローゼによる浮腫みが怖くて仕方


なかった。尿毒症そんな言葉が頭をよぎった記憶がある。


年明け 入院すると 「やっぱりな」と同病の人達から言われた。