自覚症状・検査値にあっては悪化しないレベル


感情的にあっては 自己嫌悪 悔いの残らないレベル。


そこらあたりが 各自が抱えているネフローゼにおいての適正範囲レベルといえようか。


されどそのレベルというか 許容範囲は 各自の病状の深刻さ等によって異なってくるわけなのだが


その範囲は自身が 自己責任 自己決定によって意志的に探り出すべきと所と 私は感じている。


もっと 主体的に 管理職的視点で 自身のネフローゼに関して 対応すべきではないかと感じる。


厄介至極な病であることは みな 共通の思いであろう。だが その厄介な病に対して 如何なる


心的スタンスで生きてきたか 生きていこうとするのか やはり もっと主体的スタンスで取り組む


できかとも感じる次第である。


就労とアルコールでネフローゼ腎に負担来ているので もう 寝るで!





今日は 暑気払いの飲み会。


原則 就労日は ネフローゼ故に アルコールカットが原則の自身である。


が 今夜は参加。


ビールに発泡酒等 疲労時にアルコールはよくないと思いながらも ついついグラスが空になって行っ


た。


飲みすぎたときは 必ず ピュアモルトではなく 美味しいブレンドウイスキーが 欲しくなってくる自身であ


るが それだけは 意志が優ってきた。


自己管理が緩んでしまった今夜だが それにもまして 職務に関しての本音が 零れてしまった


飲み会であった。


自己管理が緩んでしまったことへの嫌悪と悔いと 同時に微酔い感が 混じった今夜である。



飲み会へ行く前にたべた 娘が買ってきてくれたオカキ 


美味であった。


元気な人々は 2次会へ行くと言っていた。


flight radar24 どうなっているんだ!






ここ数日?


機影が全く映らなくなったのですが


どうなっているのでしょうか?。


やっと今週も終わった。


暑いし 忙しいし 


明日は とりあえず 大人しくしておこうと思っている。