ドイツ対フランス


ブラジル対コロンビア


どっちを観ようかと迷ったが 後者に決めた。


それにしても 巷間の注目


セクハラ野次の都議からSTAP細胞の研究者へと移っていたが 今度は その注目の方向は


号泣県議へと移って行った。


話題をかっさらって行く人が 日替わりメニューで出てくるから忙しい。


Jokeだが セクハラ野次の都議 号泣県議 


2人をよぶTV局でも出てこないだろうか?。


そしてその裏番組には 割烹着の研究者が出演。 共に 視聴率は上がるかもしれない。



今日も忙しい1日だった。


夕刻ともなれば集中力も抜けていた。


まんじゅうを食べながら うどんの汁を吸っているような時間帯があった。


スポーツでいえば サッカーのルールとラグビーのそれがごちゃまぜになったような時間帯だった。


サッカーボールを抱えたまま トライ。ラグビーボールをコーナーからキック、そんな感じだったか。



帰路友人に会った。彼も 迷言を吐く1人だった。


「国語の時間は退屈だった。数学の時間は仮眠の時間だった。英語の時間は空腹を満たす時間だった。


後の教科も全く興味はなかった。エロ本の時間だった。」



iPS細胞を使い「加齢黄斑変性」への臨床試験云々というニュースが INで眼にとまった。


中止するともいう。


患者の中には 将来の自身への適用もと期待抱いている人々もいよう。


残念とも感じたが それ以上に 中止の発信元が 組織の公式会見ではなく個人のTwitterであったこ


とには驚いた。


通常こんな重大な発表は 公式の場でやるべきではないのか。


何とも言えない 時代である。



おい そこの 腎臓病んでいる人 PCや携帯やめて 早く体を休ませるべき。



それにしても 今朝の ベルギーVSアメリカ


前者のシュートの嵐、なかなか 面白かった。


後者 ひょつとして 同点にまでもっていくのではと思ってみていた。



























今 セクハラ野次とSTAP細胞


どちらが話題になっているんですか??。


PS

サッカー 

欧州活躍の選手は 皆 世界レベルと 私 ニュースを見るたび思っていました。

どうもそれは 私の勝手な思い込みのようでした。

息子は FIFAの順位が大体合ってる、後の2割は奇跡だとか云々言っていましたが

これには納得しました。



ところで今日は 休日でした。


AM 公園へ          


人影はなく 透明な風がそよいでいました。


ニイニイゼミが鳴いていました。


クローバーの花に 蜂が来ては蜜を吸っていました。


ヤンマも飛んでいました。


雀が舞い降りてきて 草むらにいる虫を取っていました。


黄金虫も羽音を立てて飛び回っていました。 


穏やかな時の流れの中にわが身を置いていました。


そんななか ささやかだけれども 今の部所に1日でも長く 勤務し続けることが 自身にとって


必須そう感じました。


エアコンのあたりすぎは 病んだ腎臓によくありません!