この夏も暑かった。
air con 特に冷たいものの飲みすぎで 胃腸の調子の悪い日々が多かった。
食欲が落ちたり
下痢の日々があった。
冷たいものを控え 食事もお粥にかえ 量を減 らすことで対応してきたが反省の余地はおおいにある。
検尿のほうも 結構(-)月が続いていたが
8月は traceだった。
この通院日は
AM6:00~町内のevent準備で 机やいす テント張 U字こう等の持ち運びがあった。
その後の検尿だった。
やはり蛋白が少しでも出ると思うのは
腎臓3層のfilter能力のことだ。
1糸球体の内皮細胞
2糸球体基底膜マイナスに電化 アルブミンも体内ではマイナスに電化 よって反発して体外には出ない
3たこ足細胞
何が どこが原因?
作業で筋肉のほうに血液が行き 結果腎臓のほうへの血流低下が原因?
ネフローゼ症候群の自身はたこ足細胞が変形?なので ここに悪影響?
と 作業とネフローゼ腎の関係を思ってしまった。
クレアチニン 0.82(eGFR70.9)
urea窒素 15.8 尿酸15.8
等であった。 食事管理の反映と感じている。