先々週も 先週も 母親の通院・研修等で時間が取れなかったが
やっと今日年賀状を書くことが出来た。
投函は 散歩がてら本局へもっていった。ついでに商店街を歩いてみたが 超閑散で
閑古鳥さえいなかった。
昔日 何度も上伸の決意をした場所も歩いてみたが その頃とは違った風に吹かれたような気がした。 だが もう一度 この可能性に自信賭けてみようと自身に何度も言い聞かせてみた。
遠くに観える山々の頂は 白くなっていた。そこへ夕陽があたり淡いrose pinkに染まっていた。
これも昔日 「冬 飛行機が大山(だいせん)の西側上空を飛んでいたとき 夕陽が大山の西側をを照らし 本当にバラの花の様なピンクに染まった瞬間に出くわしたことがあった。」そんなことが何の脈絡もなく 思い出されてきた。
長女;帰省と思っていたら インフルエンザだという。 配偶者が行ってみるという。
余分な出費は尽きないが 何とか年を越せるようである。
これからささやかなアルコール+おかき+boxing観戦である。
年末・お正月だからといって病んだ Nierenには特別はない。おまけもない。融通も効かない。
継続的自己管理・自己責任先行である。