検査結果良好な時は 自己管理も気持ちよくできる。積極的というか意志的というか攻めの姿勢でいる
ことができる。
が それが芳しくない時は 制約付きのネフローゼ腎たる自身の生活が虚しくも思える。
色褪せて感じる。
だが賢者たるもの そんな時こそself-controlがきくのかもしれない。
そんな時こそ 自己管理できることを「自愛」というのだとも思う。
ネフローゼという病の底深さ・果てしなさを知りながらも どこか破滅的というか 心の脆さを露呈してい
たままの様な年月が自身には長くあった気がする。
日が改まった。
今日も ハードか?。
せめてもの救いは 夕食を低蛋白で終えたということである。