日曜日の安静で疲労は抜けたようだ。


月曜日もclear


今朝の目覚め方も 昨日の節蛋白食・低塩分のせいか ましな方だった。


だが今日は 相方がPMからエアコンで調子が悪くなったと早退した為の皺寄せが来て忙しかった。


前の会社は肉体労働的時間帯があったが 今のそれは 精神的労働のほうが多い。


前の会社の時の様な 右わき腹がひきつるような痛みはなくなった。


3日連続で安静を強いられるようなこともなくなった。


だが 昔日も今も 疲労をかんどる自分だけのサインが自身にはある。


それは起床・洗顔時  疲労時には顔を洗うと双眸に違和感が生じるのだ。


水道水が眼に沁みるような感覚である。


「塩素のせいか それとも就寝前に首筋に塗るステロイド軟膏が指先に残っていて


それが洗顔時に眼に入り 違和感を生じさせるのか」と 思うのだが 疲労のサインである。


就労日 それも殊更 人手不足の日にあっては 疲労を否定したい自身である。


それを一時でも紛らわせたいが為に カフェイン入りのドリンクを飲んで出かける自身である。


ネフローゼのみならず長い病いを宿している人々にとって疲労は大敵である。


それを溜めてはならない。