中性脂肪 85
HDL 67
LDL 132 コレステロール値≒216
AST(GOT) 18
ALT(GPT) 15
ɤーGTP 22
尿酸 6.9
尿素窒素 17.3
クレアチン 0.90
e-GFR 67.2
血糖(前) 82 蛋白尿(-)
6月に知ったのは5月の検査結果:クレアチンンが1.00だった。
その後も5月~6月下旬の検査までは
オカキ&チョコレート 朝ハムサンド 昼 ソーセイジ 夜 動物性蛋白質過食気味の自己管理が緩んでいたと思う。
それ故 今日知る6月の検査結果は 前回クレアチニンが1.00だったため さらに上昇かと懸念があった。
だが0.90 尿酸値も6.9だった。
ひびが入り許容量の狭い我がネフローゼ腎臓 踏ん張ってくれていたのだろう。
7月の今日おこなった検査 オカキは休日のみ チョコレートは就労日のみ ハム・ソーセイジの食べる量を控えめにし続けて≒1月近くによるものである。
因みに 今回尿蛋白(+)であった。
食事のほうには自己管理が注力できたが
正直ここ10日ほど忙しかった。自宅に持ち帰り 休日もresume作成の日々があった。
今朝もAM7時~2時間程度資料作成をやった。
休息時間の減少が蛋白尿 陽性化させた一因であろう。
いつだったか カップ麺をやめたことがった。 今止めたままである。
その時の 原因もクレアチニン値であった。
夜の焼肉大会は 意をもって欠席にしよう。
腎臓に優しい夕食にしようと思う。思うではなくそう決しよう。
冷たいものの飲みすぎ エアコンのかかり過ぎ病んでいる腎臓にはよくない。
これは経験あり過ぎるほどあるので 自信をもって言うことができる。
(+)であっても尿から蛋白が漏れているのだから 安静にしよう。