というのも 3月から入ってきた人が もうoutとなり その後の対応を如何にするというのが


研修の本音であった。


執行部は もう少しでも 皆の勤務日の日数を増やせないものかと促してきた。


だが 私を含め誰も増やしますという人表れず。


逆に 「執行部の人間がその分をfollowしたら。」の逆意見が 続出。


押され気味の執行部の中 誰1人として 「自身がでましょう。」という人も表れず。


意見は乖離状態のまま。結果


新営業年度のstartは 風呂の栓が抜けたままの状態と相なってしまった。


考えれば 懸念一杯であるがそれも止む無し、 自身にとってはネフローゼの自己管理が一番。


ネフローゼのご機嫌を伺い就労するのが最重要にに変化なし。不変。



PS

ただ 研修先で娘と lunchできたことは良かった。

パスタを頬張る娘を観ていると これが 保育園に送り迎えしていたあの娘と同一の人間なのかと

不思議な気持ちに陥る一瞬があった。

明日からの仕事に備え Filebox等を購入した。