各自の人生において 何をどれだけ失い 可能性を殺がれたのか・・・?
または
ネフローゼという根深い病によって 各自のそれにおいて 何を得て 如何なる付加価値を得て
上伸を得ることが出来たのか・・・?
熟慮したうえで 自身の生き方の方向を決する時期が来ているのではないのか?!
と感じる次第である。
ネフローゼ48年生として言えることの1つとして
人生において 20代 30代が決して最終決算ではないということである。
根深い腎臓病にあって 10代 20代 30代 40代 50代の意志ある自己管理こそが
将来においての自己担保に成りうると言いのである。
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