1:祭日があれば 休日は増えるが その分皺寄せがくる。
先週は そこそこに忙しかったが 全般的に マイペースで 仕事ができなかった。
相手ペースであった。 その分 腹も立ち 疲労もきた。
疲労は 木曜日あたりから来た。
ベッドに入り 眠りにつくまでの間 背中にチックとした痛み 右わき腹に ひきつり感、
疲労のサインを感じながら ネフローゼ腎への疲労の度合いはいくばかりかと 不安を覚えた。
明日からの就労を思うと 今夜は呑もうかと思っていたアルコールも止めておいた。
やはり 一時のほろ酔い加減を選ぶか 今週の就労スケジュールを優先するかとなれば 後者優先は
やむおえないことであった。
人から見れば 他愛のない選択ではあるが 本人にしてみれば 結構 勇気のいる決定なのである。
2:自身の可能性を もっと信じてやらねければ あと誰が信じるだろうか?!。
結果は≫あとから ついてくる。
3:成人式の写真を配偶者と息子 午後から持って行ったらしい。
「実家に持って行ったら 冬用の二重毛布を お父さん用にってもらってきたわ」
と嬉しそうにいった。 同時に TELがなった。
実家に行った帰り 夕飯の買い物に寄った スーパーからだった。
「財布を店内で落とし それを届けてくれた人がいる。」
夕刻 息子と二人 また出ていった。
戻ってくると 息子に忠告されていた。
「お金もそうだが 財布の中の健康保険証で お金でも借りられていたら 大変なことになった。」
「だわね」と頷き TVを観ながら 何事も無かった様に鍋を食べていた。
Appetiteは良好であった。
4:配偶者 昨日 美容院へ。
「似合うじゃないか やっぱり思いきってアップにしたほうがいい」と 私は
「よいしょ」「よいしょ」の連続。
10分程度はご機嫌がよかったが あとは また いつものように 開き直って マイペースに戻って行っ
た。 すなわち 自然体に戻って行ったと思う。のんきだが 素直でもある。