「今日の青空・白雲・涼風は  ネフローゼである自身の心に どんな 言葉をなげかけてくるのか


どんな心持にしてくれるのか?」


そう思いながら 自転車のペダルを漕いでいた。


それとなく 顎に手をやってみたら ひげを剃ってないことに気づいた。


無精ひげではよくないので 戻ってきてひげを剃った。



そういえば以前  security  cardを忘れて出社したことがあった。知人Aのを借りて出入りしたら 

警備の人がきた。人相の異なる人の出入りがあった という。よくチェツクしているもんだとおどろいた記憶がある。

「カードと一緒にブーたれているAのお面もついでに借りた。」と言葉折り返してやった。 



号外も記していたら自転車では間にあわなくなってきた。車にしよう。


まぁ 金も乏しく、体力もないが 余裕りをもって今日をこなそうか。