1: 2月 疲労からの眩暈 耳鼻科へ

2: 3月下旬 排尿時に痛み 泌尿器科受診と思っていたが カイロで温めていると恢復。

3: 4月 上旬 疲労に気付かず就労していたら 胃・腸の痛み おかゆでなんとか凌ぎ

       9日振りに 普通のご飯とあいなった。


3は2の疲労の続きだったかも??。


4: 5月 先週の 土・日も何処か集中力に欠いていた。

      それが この16日ぐらいから 疲労となって 眩暈をもたらしてきた。

       17日 18日 19日等 2月に処方された薬お服用 安静中である。


疲労に襲われると「こりゃいかん。」と 生活レベルを症状に沿わせていかざるをえなくなり 悶々とした気持ちの中 恢復を待つ。 それにしても この間の 生活の質 心の貧しさといったら 正直情けないものがある。

だが 恢復すると 今までの遅れを取り戻したいという想いが 肚の底から湧いてきて またまたオーバーワークで 疲労へと向かっていく。


疲労→恢復→疲労

この両者には なにか決まったサイクルでもあるのではないか?

例えば 週単位 月単位 季節単位 性別 生年月日等 作表していた年月があったが

結果は????。女性の生理のように明確なサイクルは 掴めなった記憶がある。


だが 昨年の今頃だったか

アメーバブログの中で 以下のような記事を読んだ記憶がある。

「腎臓は2つあり。 両方が同じように機能しているのではない。

 左腎臓が5分の1 右腎臓が5分の4、機能し

次に 左腎臓が5分の4 右腎臓が5分の1 交替で機能する。それは 6カ月ごとに交替する。」

というものだった。 内科医師等のブログではなかったと思う。

だが この6ヶ月の交替は 何でもって入れ替わっていくのか? ホルモンか?!。

いよいよ 人体にたいしての神秘を感じ 自身の検査結果を 開いてみたが 交替の時期など 勿論 判ろうはずはなかった。


外は5月の雨。 雨音も雨風も 疲労蓄積の体にどこか心地よい。

もくれんの葉も さらに 緑を増していく様でもある。