既に お知りになっている同病の人もいると思います。
「nephotic-syndrom ネフローゼ 4年目のブログ」でございます。
プロフィルに「ネフローゼ症侯群アンケート」があります。
受け取り方は人様々だと思います。
長い経過をたどるネフローゼのものとして 頷く事のできる部分、そうでない部分等あると思いますが
され どきっと 今後の療養生活に役立つ部分あると感じます。
ネフローゼによって 生き方を考えている人々、それによって 生き方を変えざるを得なかった人々
それであっても 完全なる社会復帰を果たしえた人々
それの再発によって 気持ちのおき場所に迷っている人々
わが子が それに罹り 心 挫けたままの親達等
これからの闘病に 役立つ部分ありと感じました。
それにしても こういった視点からネフローゼを捉え 同病の人たちに対して役立たせようとする人がいるなど 正直 私 今日まで 気付かずにおりました。
人のために 役立つ情報というのは こういった内容のことなのかもしれません。
時おりアンケートの結果をみて 今後の生活に織り込んでいこうと感じました。