クレアチニン 0.89≒70%

正常値90%まで 30%落ち。

ならば 30%機能不足の腎臓と思い 自己管理の時期もあったが

腎臓(Nieren)は 左右2個

よって 0.7×0.7=0.49≒50%かとも 自己解釈して

さらなる 自己管理をしていたときもありました。


されど いざ 就労ともなれば もう1日 もう1日だけ頑張って 踏ん張って

この場を 乗り切らなくてはの繰り返しでした。

そして そんな 頑張りと・踏ん張りが やがて 弱いところへのしわ寄せとなり

再発 ステロイドというパターンになっていました。


私の場合の再発は 急に来るというよりも

疲労感 右わき腹のひきつり感 起床時 洗顔後眼の違和感

眩暈感 左膝痛・・・。  蛋白尿が陽性になるまでに それら様々な異常感がありました。

少々の異常でも それらが日々 重なっていくとろくなことがありませんでした。


学業 就労 遅れをとっていくことは明白なる事実ですが されど現下は この根深いネフローゼという症状の改善に注力するべきだと感じます。


焦り 悔しさ 不安等が 日々 その時々の病状 検査結果によって 大きく揺らぐのは

ネフローゼ腎を持つ人には 皆共通だと思います。

まずは 体を冷やさないように ご自愛ください。