いつ頃からだったのだろうか?。

私の場合 供された食べ物の塩分の濃淡で 食べる速さが違いはじめたのは。


自分に適した味つけの場合い 素材の新鮮さ 旨みを感じながら食べる。

だが 味付けが濃いと 食べ方が早くなってくる。


薄味に慣れきっているため 濃い塩分のものを 口腔内に長くとどめることが苦手になっているのかもしれない。

だが 本音はよく噛んでいるうちに塩分の濃さを感じ始めると 許容力の狭いネフローゼ腎に 負担がかかるようで それが嫌なのである。


よく噛んで食べても食べても食べなくても 接収される塩分は同量。

理屈では解かっていても 感覚的に嫌なのである。



今日は墓参。

その後は 資料整理である。