無理を強いたのでしょう・・・!。
病んだ腎臓に配慮が必要なときに 逆に無理をしなければならない事柄が 生活においておありになったのでしょう・・・。
短い文章のなかに 後悔と無念さに溢れていました。
社会 否、学生時代にあっても上伸を決すれば 無理はいけないと分かっていても ブレーキがなくなってしまうことあります。
安静 自己管理をしなければならないタイミングに 無理を重ねると その咎めはある日を境にして
ダムが決壊するかのように増悪化してきます。
私自身にも経験があるだけに身をもって言い切ることが出来ます。
「いまさら 自己管理しても・・・。」実際 遅いかもしれませんが しないよりはまし。
これだけは 断言できます。
梅雨の合間の 晴れ間。
父が死んで36年。その父が着ていたスーツが2本。共に冬用をみつけた。
45年以上も前のものだろうか・・・?。
1本は虫食い部分ありだが もう一本はクリーニングすれば着ることできそうである。
生地も良質、いたみもない。
脳梗塞になって7年の母 きちんとしておいた賜物かと感心したとことである。
ナンバーディスプレーが 薄くなっていたFaxつきの電話
新しいものに代えてみた。