大人の病気

社会復帰 経済力 家庭への影響力等 片腹痛い部分あること 自身にも記憶があるため

お察しします。

他方 子どもたちの病気

自身と同じ病気になっていること ブログで観るたび 何の罪もないのに 何故?!。

憤りに近い想いになってしまいます。

子も辛いだろうし 母親も救いようのない姑から 嫌味の1つも余計に言われ 辛い時間帯あるとお察しします。実際

病の中 心にゆとり 顔に微笑みを持って生きていくこと凡人には至難の技とかんじます。

私の場合 検査結果が良好なときに限っては そうできましたが、それが悪いと 一転不機嫌ぽくなり 投げやり的にもなっていました。


経済的 肉体的 社会的 いずれの事由であっても 心底 病気の快復・安定を望み願っているいる人たちが 1人でも多く 社会復帰されること 望んでやみません。


長くて しわくて いかんともし難いネフローゼではございますが 

病いに正対していこうとする気持ち

病いを受容しそれを織り込んで 一歩でも改善していこうとする気持ち等が

一瞬でも 病身の胸中に吹走したなら幸いです。