Harunから蛋白がとめどなくでるように 胸中不安がとめどなく溢れ出てしまう夜 多々ありましたよ。
人間 生きているだけで崇高なのだろうが
屈託なく学校に通う友人達、 残業しても翌日 平気で早朝出勤してくる同僚達、
自身にとり付いた病気の質とその日の体調をベースに比較していたからでしょう、 その日の病状によって 落ち込んだり 僻んだりの自分でしたよ。
ネフローゼに対しての 心的スタンス?。 どんな意識レベル?。
世界1 日本1 明確に意識し それを目指す 毅然たるスタンスとレベルならいいのですが凡人クラスの自身にとってはなかなかです。
毅然たる覚悟を持とうとするのですが 先日の検査結果が思わしくないと知ると 舌の根も乾かないうちに その覚悟は 悲観に様変わりをしていましたよ。
どうにかならないのか このひびのはいった我が腎臓。
そして どうしたものか 我が心 そんな日々も多くありました。
PS 広島カープの選手だった小早川氏確か ネフローゼ症侯群だったと思います。
同病でも 完全復帰の好例と思っています。こんな例を知った時 思い返した時 人の心というもの 生きる勇気がわいてきます。正しい方向に 心が向いている証拠でしょう。
明日からの研修に向けて また資料を作成といきましょうか。
さて今日はどうかな?。
夕刻 ドーハからのカタール航空 B777、直ぐ後アラブ首長国連邦ドバイからのエミレーツ航空B777 その後 チンタオからのANA B737観えるかな?