昨日の友人が別れ際言った。
「お前 スロットルが777になったとき 居眠りしてたときあったろ。コインが床に落ちていた。」
別添2月12日の記事同様 私にはまったく記憶がない。
今朝は食欲(Appetite)がなく 起床時から眼がしょうぼついていた。散歩に出たが すぐ戻ってきた。
研修の疲れが 眠気を伴って出てきた。2度の仮眠ができたが眠気は抜けきっていない。
今夕は3日に1度のアルコール摂取日だが のみたくても止めなくてはならないと決している。
この英断 NHKのNewsに出るかもしれない。まあ それは
Jokeだが こんな ささやかな自己管理ができるか否かが これからの自分の自立の度合いを決していくのだと思っている。
食生活 社会生活 治療 心的スタンス等は ネフローゼ症候群のものにとって 管理は「イロハのイ」である。
そして 自分の腎臓がどのくらい上下左右の融通に耐えうるか、この部分は 各自が日々の管理の中で 嗅ぎ分けていかなくてはならない部分。つまり 応用部分と言うか 個別展開部分ともいえようか。
ネフローゼ腎に 取り組んでいるのが主治医なら
ネフローゼ腎に 心底から取り組まなくてはならないのは あなた自身なのである。
言葉は妙だが 慢性腎炎患者としての「患者学」。 持っていて損はないと感じる。