客観的判断は 医師。
だが 病いにさいなまれて落ち込んでいるのは 生身の人間!。脈々とした感情がある。
それを メンタルサポートすること 不可欠と思っている。
再発→ 入院 →ステロイド されど 恢復の兆し見えない そんな時
退院→ 家庭生活へ されど 家人達の協力得られない こんな時
そう 心がないている時 ありのままの自身の胸中を聞いてくれる そして どのように心織り込むべきかの
方向性を直接的に 間接的に示唆してくれる人が不可欠と感じている。
出来れば その人は 医療の知識を持っている人がいいと 今も思い続けている。
今朝は エールフランス292 KLM897 FIN77等 観えるかな?
そういえば 過日 アリタリア航空機も観えたな。
今は遠くからの航空機でも 双発機である。
昔日は 大陸や海を越えてくる彼女たちは4発機または3発機でなくて駄目だったようにも記憶している。