私の場合 ネフローゼ=自分の実生活。自分の実生活=ネフローゼとなっている。

よって 絶対安定しきってやるんだ!、というような めらめらと燃えるような自覚からは 遠のいて久しい。


女性は 何歳になっても 自身を美しくみせたい。美しくありたい、そんな意識が強くある。そして継続していく。

自分にも 自身のネフローゼ腎に対して絶対、恢復しきってみせるんだ。そんな強く継続的な自覚があれば

将来 もっと安定した生活を送ることが出来るのかもしれない・・・。

そう思った記憶がある。

また同時に 男女を問わず スポーツ選手。

 いずれのスポーツであっても 目的意識は 明確。小説家や 評論家のようにアナログ的ではない部分がある。勝つこと一点に向けて 意識を集約していく。

自分にも 自身のネフローゼ腎に対して 絶対 より完治に近いところで安定させてやるんだ。

そんな 淀みない意識あらば 将来はもっと ゆとりある生活が約束されていくのかもしれない。

そう思った記憶もある。


一病を介して 心上伸するものあらば それを介して 底割れしてさらに下押ししていく者もある。


少々オーバーペースになっているこの頃でもある。

集中力 気力が欠けてきた。

安静モードが必要になってきている。