拘わらなければならないのがネフローゼ腎なら 拘わってみたい1つが万年筆である。


MB#149 33年位使っているものは ペン先14Cでモノトーン。

27年位使っているほうも ペン先は14Cだが 一部プラチナ使用。その書き味は今もって良好である。重厚さもあるしスタイルに飽きを感じない。


MB#146も 長年使用しているが この書き味も捨てがたい。外の持ち出すのはこの方がいい。

#149よりもシャープに文字を書くことが出来る。


Pelikan#400も30年以上使用しているが 抵抗なく文字を書くことが出来る。


ペン先について14Cより18Cのほうが高級感があり 後者のPelikan#700トレドも使用することもあるが

私のの場合 筆圧が強いため 前者のほうが 手に馴染む。


今日も使用しながら思った。

MB#149が B747なら ParkerシズレはB777、Pelikan#400はB757か。


と思っていたら

「A is to B what X is to Y.」=AがBに対するのは XがYに対するのと同じ。


MB#149 is to B747 what Pelikan#400 is to B757。


ところで これは SVCの第2文型?。


暇なら 以下をやってみてください。