先日の集まりでの会話 その続き
「一番下の娘が免許を取った。横に乗ったらスリルだった。犬のほうは うなだれその後 吐いていた。」
「お前ところの家族は?」
腹の立つこともあるが
息子「おね-ちゃん、このちりめんじゃこの産地 知ってるか?」
姉「さあー?。」
息子「俺も ちりめん。」
娘「おもいろー!。この駄洒落パクルで。」
娘「きょう、 ふの味噌汁。怖いわー。」
息子「なるほど!。俺もぱくろ!。」
娘「お父さんの好きなフォーク歌手 吉田パクロー!。」
息子「お父さん リモコンでチャンネルかえて。」
私「ちゃん 寝る。」 そんな家族だといっておいた。爆笑になった。
だが 最高傑作は 聞いたた話だが 以下の中学校の子と祖母の会話であった。
中学生「Do you know me?」
祖母「どーう いう ゆのみ って 花柄の湯呑みだけれど・・・?」
宿ったネフローゼという病いに対して
今までどんな本を どれだけ読んできたか
今までどんな 人々と接してきたか
今までどんな 心的スタンスで病いと向かい合ってきたか
そして これから どんな自分を築こうとしているのかで 各人ネフローゼに対してのスタンスは異なってくる。