に行ってきた。

小論文も思っていたテーマから外れてしまった。


面接ともなれば さらに不出来 不慣れも手伝って駄目だった。


次へ!である。

健常者なら力 1っぱいのアルコールであろうか。

されどネフローゼのわが身としては 350ミリリットルのビール×1缶である。


帰路 前務めていた会社の情報を教えてくれる人に出会う。

「もう次の人を 募集してます。」とのこと。


3ヵ月で突然去った彼が私に言っていた。「どうやったら そんなに長く勤めること出来るんですか?」

前の会社には まったく未練のみのじも感じはしなかった。

脳裏には また 同じ人間がまぜをかえしたのだろう、そんな思いしか浮かんでこなかった。