今日は能天気娘の後期授業料を 振込みに行った。

「よろしくお願いします。」昨夜いったが どの位 有難いのか判らない。

否!。 判ろうとするほうが まちがいでもあろう。それは父たる自分が一番よくわかっている。

彼女の頭には 携帯電話と化粧しかないのだ。


おまけに短大の娘。20歳になった。国民年金 学生納付特例という制度もあるが 私も社会保険労務士

の身である。納付という方向をとったため 更なる出費。


祖母 「勉強は2番手だが 親を困らせることなくここまで育った。いいとおもわねば・・・。」

溜息も出るが 反論する気にもなれず。頷いてみる。


明日は息子が 就職試験に行く。日帰りと思っていたが 一泊するという。

食事代程度を渡していたが 上乗せが必要か!。


社会保険労務士 年金等または 労働法。どちらにシフトしていこうかと思っていたが 「This」しようかと

思う。夕刻 少々テキストを読み返す。


体 頑強なら平然とクリアーしていけるのかもしれない。

されど ネフローゼ44年生 全知全能をかけて この場を Break-throughしていかなければならない。