病身の自己をありのまま受容(acceptance)すること つらいし きついことであることは同感です。


されど原点はそこからスタートするということも事実といえます。


ネフローゼ発症から3~4年ほどは 本当に病状不安定でした。  ムーンフェイス・中心性肥満。生活の制限等


格好は悪いし 劣等感と自己否定の塊だったと記憶しています。


されど 治療と時が薬となって 次第に安定してきました。


必ず 病状安定するときは来ると思います。


しかしその安定が 健常者に近いそれなのかどうかは 私は医師ではないのでわかりません。


ネフローゼ:本当に根深い病気です。長いスパンで心も体も 対応していかなければならない部分は 実際あります。時には受容。時には否定。それが人間です。


PS:車検に 盆 PC不調 息子の合宿 出費結構いりますね。