7.30~8・5日までの就労。
7月中は肉体的に 8月からは精神的にしんどかった。
そして8月は エアコンによる冷えが ひびのはいっている腎臓にこたえたと感じる。
6日 7日は 安静を強いられてしまった。
特に7日は 終日安静 仮眠となった。
8日 起床時 右わき腹に少々のひきつり感と痛み。就労に耐えうるかと思いながら職場へ。
やや安定するも 午後半休で帰宅。
あとは安静と仮眠。
以前にも記したが 病状が落ち着いてくると恐れおののくほどの病気とはいかないまでも
やはり決して侮ってはいけない病だと改めて思う。
蓄積された疲労が 体の深淵から染み出てくるときのしんどさや嫌悪感 やはり避けたいものである。
考え方が消極的になったり 僻みさえ出てくるから情けない。
回避すべくは その人 個人個人のネフローゼに適した「日ごろからの生活管理」 これに尽きるかもしれない。
王道ないのだと私は思う。