外は雨。配偶者と娘を それぞれ送り迎えすることが今日の任務の一つか。

そうそう 冬物をまとめてクリーニング屋さんへも もっていかなくててはならないし

母の見舞いにも行かなくてはならない。


私はこの病気とともに生き この病気から解放されるときは自身 はてる時だと思っています

難病でしょうか・・・?私のネフローゼの場合は難病そのもとだと自覚しています。

否定できません。

私は 難病だという自覚を持っていきていくこと大切とおもいます。むろん自覚のみでは不足です。生活管理&自愛も必須です。

私 この病気といかに向かい合って生きていくか よく考えたものです。

どんなスタンスで向かい合って生きていくか 各人が 各人の生活環境の中等で 自身で決定していくことだと思います。

周囲の協力 なくば 事実 再発後の恢復は遅延します。

されど 周囲に変化や理解を求めるより先に 自分を 毅然たる自身に変えていく自己努力の方が先だと思います。

答えは容易には出ません。日々の病状。家人の機嫌等のありようによっても変化するからです。


そういえば 吉田タクロー氏に影響を与えた ボブ デュランが歌っていました。

「The answer is blowing in the wind」=人生の答えは 吹走している風の中にある。