発病初期から自覚、それも毅然たるそれを持っている人は稀有だと思う。
食べすぎで体調を崩し 反対に少なすぎて 眩暈をおこしたり 皆当初は手探り状態だと思う。
そのうち 就労環境 生活環境等を介して 自分の腎機能に見合った分量が定まってくるのではないか・・・?。
それを「自覚」と言うような言葉で人は表現はするのではないか・・・?。
摂取しても平気な量:健常者の量により近づくことが出来ればいいと願う!。
そうそう今日のNHKラジオPM3:00~ 腎臓病の相談でした。
今日は たまたまその時刻外回りの予定になっていたんですが 急に 内勤になってしまい聴くことができませんでした。残念。
さらに今日の内勤が やけにきつく 重い書類まで持つはめになってしまった。
夕刻 吐息の中 5Fの窓を開けると 雨はやみ 一陣の涼風が舞ってきた。
淀みきった事務所の空気と較べ 心地よかった。