最初の再発は 退院はまだ無理というDrの言葉を聴かず自宅に。 12月の下旬 いわしの塩焼きから体調は不良になり むくみ始め、尿量は減り 体重は増加。往診の医師は怖がり始めた。

年明け入院。「やっぱり戻ってきた。」といわれた。


2度目のそれ: 入院後 オカキノ食べすぎから 悪化。


その後のそれ: 短大時代 もっと専門的な勉強したくて 在学中 受験勉強。これがたたり入院。


就労後のそれ: 自身の病気のことを周囲の人々に知られたくなくて健常者のごとき振る舞い アルコールで失敗。

その後も 同じ理由で再発2度やってしまう。結婚当時は ステロイド服用だった。4年目にやっと子どもができた。


思うに どんなときでも淡々とマイペースを堅持できる自己形成が大切だと痛感する次第である。


自分の胸中深くにある 病気に対する想いは 自身の信用しうる人だけに吐露するが賢明かもしれない。


感情的寂しさに負け他人に 容易に自身の病気のことを喋ってしまうと わたしの場合 どこかしら


自己嫌悪と後悔の想いに苛まれてしまった記憶がある。  会社発。