今夕の我が家は お好み焼きだった。


当然 私はそれに 直接 ソースはかけない。


小皿にソースを注ぎ つけて食べる。


醤油5cc=塩1gソースは10cc=塩1gぐらいと私は自己判断しているので だされてある小皿に適量入れる。

されどソースだけでは 量に欠くのでマヨネーズで増量する。

そして 塩分を考慮し白飯を食べる。


傍らでは息子は 皿まで食べる勢いで焼かれてくるお好み焼きを仇のように食べている。

ソースたっぷりのお好み焼きを 横からたべてみるとやはり美味である。

私のものより はるかに美味である。


長い年月 食事管理をしているため制限解除をしてしまおうというような想いは さらさらならない。


されど やはり美味しいものは 塩分・蛋白質・脂肪が適度の絡み合って 旨味を醸し出すということは

言うまでもない。事実のことの様である。