部活している息子が昼過ぎに戻ってきた。


ラーメンとむすび等を作った。前者はNacl 7gゆえに息子の分のみ。後者は自分の分はNacl控えめにしてつくった。塩分も何も気にせず食べる息子の姿は 親にとってもうれしいものだ。


人の幸福とは ありふれた日常生活のなかにあって、それを感じ取ることだと、気がついたのはそう遠い事ではない。


朝は-4.9度だったが 今は晴れ。

夕景でも観に行ってみようかと思っている。それにしても 今の心のありようひとつで 夕景の色が美しく映えたり、色褪せて観えたりするのは何故だろう?。

ついでに 駅に娘を迎えにでも行ってやろうか・・・。


難関国試よりも 医療事務や薬局事務なら記憶は早いと思います。


PS:再発の間隔 発病からの年数とともに遠ざかっていきました。

「食事・ 就労の管理 通院等」 そして 「時間が薬」だったのかもと そうも感じております。