カフェインの過剰摂取で眩暈

そのためカフェインはcut

 

もう1つ過食があった。ここに引っ越して5年

丁度そのころから朝食後に+パン(エネルギー摂ろうと思い イチゴ・リンゴジャムさらにオレンジマーマレード等 はみ出すほど 結構たっぷり食べていた)

ところが会社について仕事の準備するころから決まって 心臓バクバク脈も速くなってしんどかった。

就労へのストレス・精神的な緊張と決めてかかっていた。

だが昼食ごろになるとしんどさは消えていく。午後から夕刻ごろまではしんどさが嘘のように消えていく。

 

そういえば糖質の過剰摂取で血糖値が急激に上昇 食べる順番や早食いに注意

そんなことを思い出し +パンの内容を改めてみた。

はさむジャムの量を4分の1 糖質エネルギーの吸収速度を遅らせるべく バターピーナッツにした。

就労開始あたりから 自身の体調意識をもって確認した。

しんどさは感じなくなった。

糖質オーバーに関しての影響

 すぐには出てこなかったが∔パン(過ジャム)の影響に気づくまで 膵臓のランゲルハン氏島β細胞は懸命に働いていてくれたらしい。

膵臓も声出して悲鳴こそあげないが 過糖食に対しての悲鳴を心臓バクバク・頻脈という症状により自身に送ってくれていた。

明日も就労早く横になろう。

 

 

本日はほんの少し掃除等

29日 30日は 株式市場 買ったり売ったり激しく売買繰り返してみた。

三菱重工 SBI新生 jx金属等が主だった。

少し風邪気味なので 薬局へ 第1三共のロキソニン 塩野義製薬パイロン

どちらにしようかと迷ったが 前者holdのまま株価冴えないので後者にした。

 

pmからはおせち料理 だし巻きは自身が担当

配遇者はだしが少ないのがいいという。柔らかすぎると頼りないのだろう。

味見係の息子は塩味がもう少し濃いのがいいという。

自身は雑煮の塩分を考え さらなる塩分控えたいため常に薄味。

なんやかんやで だし巻きの味付け種類その濃さから4種類になった。

詰める係の娘 味を確かめながら詰めていた。

昨日から忙しそうにおせちを作っていたの殆ど配偶者

それでも家族4人が分担で出来上がったことがうれしいのだろう。

機嫌はいい。

 

カフェイン対策始めて半年ぐらいか?

ドリップ珈琲とリポビタンはやめたまま。

紅茶はマグカップ1杯半にしている。たまにコーヒーは缶のみ

軟便はなくなり 便は硬くなった。便秘気味というのは動かないせいかもしれない。

来年からの就労に対しての準備

今日も1時間はやった。

 

 

 

中性脂肪        119

LDLコレステロール   132

AST           20

ALT           24

γ⁻GTP          21

尿酸            5.9

尿素窒素         14.8

クレアチニン         0.76

eGFR           77.4

Na           143

K             3.9

血糖(前)        75

CRP定量          0.08

たんぱく尿         (−)

上記は11月上旬の結果

 

カフェイン過多の主因 珈琲 リポビタン 止めて約5月経過(紅茶はまた飲み始めている。)

軟便に関しては 改善したことを実感。

夕食 副食の量を意識して減らしているのも継続中。その分フリカケでご飯は増量

何が主因で クレアチニン数値が0.7台へ落ちてきたのか理屈では証明できないが、カフェイン減が一因であることは自身の体でもって実感している。

70歳 自身の就労position確保のため カフェインで勢いをつけていたが それが体調を崩す眩暈の一因とは長い間気が付かなかった。

 

今日は投資家向け用のダイアリーを注文。来週はJX金属 三菱重工 三井住友FGと思っている。

弁当箱を入れるバッグもかった。

 

PM2:00頃 パリ ドゴール空港発羽田行き A-350鳥取県上空を東進する機影を観た。