朝 ドリップ コーヒー マグカップ紅茶 リポビタン

を止めてから 勤務先に到着してからの 眩暈はない。

ただし 口さみしいため 缶コーヒーを週2回。

この週2回 どの日に飲むか 自身で決めのが結構楽しみである。

 

 

朝食後の サンドイッチ内容 イチゴジャム オレンジマーマレイド  リンゴジャム チョコレートクリーム等はその種類を2種にして はさむ量も2分の1以下へ

勤務先についてからの心拍数も減った。 しんどさも和らいだ。

 

自分の場合 体調の不安定過摂取である。

体にいいものを余分に摂取よりも 今摂取しているものを減らしたほうがいい。

 

職場に持っていくドリンク キリンハイパー70 CCレモンにしても

お湯で少し割って飲むほうが飲みやすいし 自分の場合は体調も安定してくる。

 

食べるものも飲むものも 薄味がいいようである。

薄めて飲む分その味に関しては 舌が敏感になってきたことに気づく。

経年劣化の反比例を感じている。

 

 

 

 

 

 

中性脂肪           108          

LDLコレステロール      139

AST              17

ALT              14

γーGT             18

尿酸               7.0

尿素窒素            18.4

クレアチニン            0.91

e-GFR               63.5

Na               144

K                 4.6

血糖(前)              82

 

令和8年1月検査結果

ギリギリの数値

年末年始の過食が一因!と思う。

 

 

 

カフェインの過剰摂取で眩暈

そのためカフェインはcut

 

もう1つ過食があった。ここに引っ越して5年

丁度そのころから朝食後に+パン(エネルギー摂ろうと思い イチゴ・リンゴジャムさらにオレンジマーマレード等 はみ出すほど 結構たっぷり食べていた)

ところが会社について仕事の準備するころから決まって 心臓バクバク脈も速くなってしんどかった。

就労へのストレス・精神的な緊張と決めてかかっていた。

だが昼食ごろになるとしんどさは消えていく。午後から夕刻ごろまではしんどさが嘘のように消えていく。

 

そういえば糖質の過剰摂取で血糖値が急激に上昇 食べる順番や早食いに注意

そんなことを思い出し +パンの内容を改めてみた。

はさむジャムの量を4分の1 糖質エネルギーの吸収速度を遅らせるべく バターピーナッツにした。

就労開始あたりから 自身の体調意識をもって確認した。

しんどさは感じなくなった。

糖質オーバーに関しての影響

 すぐには出てこなかったが∔パン(過ジャム)の影響に気づくまで 膵臓のランゲルハン氏島β細胞は懸命に働いていてくれたらしい。

膵臓も声出して悲鳴こそあげないが 過糖食に対しての悲鳴を心臓バクバク・頻脈という症状により自身に送ってくれていた。

明日も就労早く横になろう。