長野オリンピック 2 | push19but21のブログ

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前の記事に続いての考察


スピードスケートのブレードが可動式だったら








98年当時スタートダッシュは固定式の方がわずかながら速かったらしい



どのくらいくらい速かったかわからないけど、わずかというのであれば可動式に合ったスタートダッシュも改善できた可能性もありそう




それよりコーナリングに合わせたブレードの改良はどうだろうか?



ストレートスピードが多少犠牲になるかもしれないけど


アイスホッケーのブレードのように急激なとは言わないが方向転換しやすく、ブレードは短くするのはどうだろう?


短いブレードで細かなステップで方向転換する



短いブレードは加速が鈍るかもしれない


でもステップのピッチ(回数)は上げられるのではないか?


氷面を蹴る回数で加速するのを補う



ストレート加速とコーナリングの方向転換にメリハリをつける






それにより1周回スピード全体を上げる

ラップタイムを上げられるんじゃないか?








以上は「タラレバ」の話しでナンセンスだろうけどね(笑)