以前のブログで、地球上には限界人口があるかもしれない、ってのを書いてるけどねー。
エネルギー、土地、にどんなに工夫していこうとも、地球上といった物理的限界があるかなぁ?とか宇宙進出してもコストに見合うものになる?かというと、人口調整するってのが、
一番簡単で手っ取り早いんじゃない?
つまり、選考、選択される人間が出る。
可能性として、人類発展に貢献できない者は淘汰される。
逆に、人類発展上必要性のある、と思われる人間は、厚待遇される。
ゲノム編集された人類も現れるかもしれない。
誰が、選別するのか?
クラウド?
ひらめきのない人間は淘汰していって、エネルギーはひらめきのある人間だけに与えられる。
突然変異の可能性のない血統、多様性の担保できない血統、古代の原始的な遺伝子を多くない血統は淘汰される。
血統は狭くなると繁殖力が落ちる、らしくて、混血は新しい可能性を持つ。
このような思想傾向は、大問題、であるでしょ?
でもって、AIとロボットの世界では、問題行動の多い人類は、少ない方が管理しやすい?