催眠術により人の思考をコントロールできる。 と以前のブログに書いていると思うし、そのコントロールするのがAIだったり というのも書いたつもりだけど、思考するということをデータとして入力するのに、そのデータ情報を圧縮して、出力(再生)(頭の中で思い浮かべる)量が増えて考えている時間が長くなる。
ようは重くなる。データ処理能力は変わらないから(頭の中で思い浮かべる速度)、思考している感覚は変わらない。単位時間あたりのデータ情報量が増えている分、いままでより短時間に入力できる。
アッ!という間に思いついたつもりだけど、長い間思考している感覚。
睡眠中に夢を見ると長い時間かかって、覚えている時間は僅か。
長い間思考している感覚で時間は僅かしかかかっていない。
つまり、思考する感覚が一定なら、データ入力量で時間の感覚をコントロールできるんじゃないかな?ということなんだけど。
睡眠中は、レム睡眠とノンレム睡眠があり、ノンレム睡眠中に夢を見る(逆だったらごめんなさい)とか言いながら、ずっとノンレム睡眠したら、睡眠時間が短く感じられるかな?等々考えていて、思いついたことです。