らいらいお(しょこたん語でこんににわ)。
今日は友人としゃぶしゃぶを食べに行ってきたよ。
とてもおいしゅうござんした。
しかし相当な量を食ったよ。
1週間分ぐらい食ったかな?
しばらくはお肉食べないようにしないといかんぐらいだね。
でも俺は食うぞ。肉。
さて今日は新コーナーいくぞ(テレビ番組みたいだな)。
このコーナーでは、僕が大学時代に先生から聞いた、「授業に関係ないトリビア」をご紹介。
興味のない人はごめんね。笑
第1回の今日のテーマは「義務教育」です。
みんなは小中学校に計9年間通ったよね。
でもそこで教わった授業の内容たちは、ほぼ使ってないよね。
数学なんて、ぶっちゃけ割り算以降は日常使わないし、
体育だって、がんばってもスポーツ選手になれるわけじゃないし、まず全員がなりたいわけじゃないよね。
じゃー「おれはスポーツ選手になんないから、9年間全部体育やりません」っていう奴がいたらどうなるか。
9年後の15歳の時点で、年中病気するような弱い体になるそうです。
ヘタすると歩いただけでフラフラかもね。
体育程度の運動でも、9年間やれば日常に必要な抵抗力や筋力がつく。
だから体育の授業をやるんですね。
数学も同じで、割り算までで終わったら、そいつはそれ以降「考える」ってことをやめます。
大人になっても「考える」行為ができずに、結果仕事とかでも頭がまわらない。
仕事をもらえない。お金ももらえない。
ってことは食ってけない…
そういう奴をつくらないために、義務化してみんなに受けさせてるのです。
人間はなまけるからね。義務化でもしないとやらない奴がでてくるんだってよ。
でもそれを知りながら通ってる奴はいないんだろうなぁ。笑
そしてこういうカンケーない話ばっか覚えてる俺。
どうかしてるぜっ!
次回もお楽しみに。
…する人いるのか?笑
おつえもん。
ダイスケ