KIBA(関西学生BLS協会)
KIBA(関西学生BLS協会)の東海大学付属仰星高校「いのちの授業」
のご報告です。
以下KIBA Facebookより
生徒さんの授業に対する眼差しや、
積極的に技術や知識を取り込もうとする姿勢がとても素晴らしかったです╰(*´︶`*)╯
あっぱくんや人形を使って
心配蘇生法をしっかり確認でき、
いのちの尊さや未来の希望についても
考えることができました。
生徒さんの口からは、
「助ける方法をしれてよかった。」
「以前学んだことがあるけど
曖昧だったから
また学べてよかった。」
「今回学べて、自信が持てた。」
「もしも何かあったときは助けたい。」
などの言葉を聞くことができ
とても嬉しかったですヾ(ω` )/
このような機会を与えてくださった
東海大学付属仰星高校の先生方、
参加してくださったインストのみなさん
ありがとうございました!!
今回も二人のインストから感想を
いただきブログにのせています♪
ぜひご一読ください♪
☆ブログ
http://blog.goo.ne.jp/kiba-since20090614
KIBA(関西学生BLS協会)のホームページはこちら
http://kiba-resus.jimdo.com/
のご報告です。
以下KIBA Facebookより
生徒さんの授業に対する眼差しや、
積極的に技術や知識を取り込もうとする姿勢がとても素晴らしかったです╰(*´︶`*)╯
あっぱくんや人形を使って
心配蘇生法をしっかり確認でき、
いのちの尊さや未来の希望についても
考えることができました。
生徒さんの口からは、
「助ける方法をしれてよかった。」
「以前学んだことがあるけど
曖昧だったから
また学べてよかった。」
「今回学べて、自信が持てた。」
「もしも何かあったときは助けたい。」
などの言葉を聞くことができ
とても嬉しかったですヾ(ω` )/
このような機会を与えてくださった
東海大学付属仰星高校の先生方、
参加してくださったインストのみなさん
ありがとうございました!!
今回も二人のインストから感想を
いただきブログにのせています♪
ぜひご一読ください♪
☆ブログ
http://blog.goo.ne.jp/kiba-since20090614
KIBA(関西学生BLS協会)のホームページはこちら
http://kiba-resus.jimdo.com/
スポニチの記事より
スポニチさんが松田真紀さんの取り組みを記事にしてくれました。
ノーモア松田さん!姉が心臓蘇生プロジェクト普及活動
松田直樹氏の姉・真紀さんが現在、力を入れているのが「プッシュ・プロジェクト」の普及活動だ。同プロジェクトは胸骨圧迫(心臓マッサージ)による心肺蘇生普及を通じて、突然倒れた人を救命する地域づくりが理念。心臓突然死で11年8月に松田直樹氏が亡くなった後、同じ悲劇が起こらないように同プロジェクトメッセンジャーとして活動し始めた。
「プッシュ・プロジェクト」は08年に石見拓先生(43=京都大教授)を中心にNPO法人大阪ライフサポート協会で立ち上げられ、松田さんの生まれ故郷である群馬県の庭前野菊先生(45)が賛同し、群馬県内でも実施。心臓蘇生の中で最も重要な胸骨圧迫とAED(自動体外式除細動器)の使い方を「あっぱくん」と呼ばれるトレーニングキットを使って学び、救命率向上を目指している。
現在群馬県では依頼された高校や一般市民を対象に、月に一回程度講習会を行っている。直樹さんの母校・前橋育英では1学年全生徒が受講するようになった。また講習を行うインストラクター養成コースも年に3回実施。今では県内に100人程のインストラクターが在籍する。庭前先生は「今後は行政ととともに授業の一環として取り合ってもら えれば」とさらなる普及を願っている。
PUSHプロジェクト 前重
ノーモア松田さん!姉が心臓蘇生プロジェクト普及活動
松田直樹氏の姉・真紀さんが現在、力を入れているのが「プッシュ・プロジェクト」の普及活動だ。同プロジェクトは胸骨圧迫(心臓マッサージ)による心肺蘇生普及を通じて、突然倒れた人を救命する地域づくりが理念。心臓突然死で11年8月に松田直樹氏が亡くなった後、同じ悲劇が起こらないように同プロジェクトメッセンジャーとして活動し始めた。
「プッシュ・プロジェクト」は08年に石見拓先生(43=京都大教授)を中心にNPO法人大阪ライフサポート協会で立ち上げられ、松田さんの生まれ故郷である群馬県の庭前野菊先生(45)が賛同し、群馬県内でも実施。心臓蘇生の中で最も重要な胸骨圧迫とAED(自動体外式除細動器)の使い方を「あっぱくん」と呼ばれるトレーニングキットを使って学び、救命率向上を目指している。
現在群馬県では依頼された高校や一般市民を対象に、月に一回程度講習会を行っている。直樹さんの母校・前橋育英では1学年全生徒が受講するようになった。また講習を行うインストラクター養成コースも年に3回実施。今では県内に100人程のインストラクターが在籍する。庭前先生は「今後は行政ととともに授業の一環として取り合ってもら えれば」とさらなる普及を願っている。
PUSHプロジェクト 前重
