NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No2 | パパケベックの総合ブログ

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NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No2


NASAエイムズ研究所の極秘人体実験とは、特定塩基配列(ミトコンドリア遺伝子)を標的にできるようにテラヘルツ波を変調する技術で個人を探査し、個人にその技術を使用するものである。

その技術は、探査技術と制御技術かならる。テラヘルツ波の物理的な性質で言えば、探査技術は、テラヘルツ波がミトコンドリアに対して反射したり透過することで成り立ち、制御技術は、テラヘルツ波がミトコンドリアに対して吸収すること成り立つものである。

 

テラヘルツ波は、特定のミトコンドリア遺伝子の塩基対をもとに標的のミトコンドリアごとに作る。

 

 

 


ここでは、変調テラヘルツ波を使った制御技術の『聴覚』(幻聴)を説明する。


◆変調テラヘルツ波で声が聞こえる仕組み


エイムズ研究所が開発に成功した変調テラヘルツ波は、物質的な標的にミトコンドリアの遺伝子を定めている。それは、遺伝子の塩基配列に応じた変調である。従って、単なる周波数ではない。

エイムズ研究所のテラヘルツ波がそのミトコンドリア遺伝子に起こす物理反応(制御技術)は、
電流の発生である。

その電流は、電流が発生したミトコンドリア遺伝子からその細胞内のシナプスに流れ、シナプスから電気の伝わる方向の別の細胞のシナプスに神経伝達物質に変換されて流れる。

エイムズ研究所の照射したテラヘルツ波は、特定のミトコンドリア遺伝子に発生する電流となり、その電流が別の細胞に流れて別の細胞で神経信号となって「それ相応の結果」をもたらす。

エイムズ研究所のテラヘルツ波は、電流から形を変えた神経信号となって脳神経ネットワーク内に流れてそれ相応の結果となる。

その結果の一つが聴覚である。


エイムズ研究所の照射するテラヘルツ波が特定ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させて聴覚を生む物理は、1900年代の初頭にペンフィールドが脳実験したことと同じ理屈である。

● 『ペンフィールドの不思議な報告』
https://www.scj.go.jp/omoshiro/kioku1/index.html

ペンフィールドが行った実験では、被験体が覚えていない音楽が聞こえた。その音楽は、被験体の頭脳にあった
聴覚記憶が呼び出されて再生されたものであり、その音楽は、被験体が聞いた幻聴である。

つまり、ペンフィールドが被験体の脳に直接電極で電気を流した結果が被験体に幻聴を聞かせたのである。

それと同じような物理がエイムズ研究所の作成した変調テラヘルツ波の物理である。

ペンフィールが脳の特定部分に電極棒を当てて電気を流したことは、エイムズ研究所が特定の遺伝子配列を標的に変調テラヘルツ波を作成して照射してそれで遺伝子配列に電流が発生して幻聴が聞こえることと同じことである。

ペンフィールドでは、電極棒とそれに流す電気だけで被験体に幻聴を聞かせた。(聞かせた、という表現は正しくない。)

エイムズ研究所では、変調テラヘルツ波で電気を特定遺伝子配列に生じさせただけで被験体に幻聴を聞かせる。(聞かせる、という表現は正しくない。)

幻聴を聞かせるという点では、どちらも似たような物理である。どちらも似たような物理なのは、
共通の物理が幻聴を作り出しているからである。

その共通の物理がペンフィールドが実験に用いた機材でもなければ、エイムズ研究所が用いた変調テラヘルツ波でもない物理的な存在である。


その共通の物理が人体であり、人体の脳神経ネットワークである。

人体の脳神経ネットワークは、記憶している細胞とそれを呼び出し再生する細胞と感覚器官から送られてくる外界などの物理変化を感知する細胞と自我の細胞からなる。(膿や感覚器官などの神経細胞)


◆エイムズ研究所が聞かせる幻聴の源


幻聴で分かることは、物理的には、自分の脳神経ネットワークの物理が作り出したものである。

 

言い換えると、幻聴の正体は、自分の脳神経ネットワークの中にある聴覚の源を呼び出し再生したものであり、その呼び出しと再生は、自分の意志によるものではないことである。(その呼び出しと再生は、自分の意志でも可能でもあるが。)

つまり、脳が病気で、脳が勝手に呼び出して再生したものが病気の幻聴である。

病気だから脳が勝手にやっているわけであるが、脳が勝手にやって聴覚が生み出されることは何も目新しいことではなく、人間なら動物を含めて脳というのはそういう機能を持っている。

だから、エイムズ研究所がターゲットに聞かせる幻聴の源は、脳神経ネットワーク内の聴覚記憶にあるわけである。

肝心な点は、エイムズ研究所がターゲットに聞かせている声や音は、そのターゲットの脳内にある記憶された聴覚を源にしてその呼び出しにもその再生にも制御を加えてターゲットの脳神経ネットワークが自ら作り出したものと何も変わらないことである。
(注意、録音されたものを再生するICレコーダーと同様に考えるのは間違いのもとになる)

脳神経ネットワークは、さまざまな細胞が脳神経ネットワーク内に入る神経信号の発生開始点となり、脳神経ネットワークは、自らの仕組みでその神経信号を処理するのである。

だから、ターゲットにされて加害相手の声や音を聞こえないように自意識で制御できないのである。

脳神経ネットワークは、その人の自我とは別に独自の仕組みで自らを機能させる細胞の全体である。

従って、人は、睡眠中に夢を見聞きするのは、その人が夢の内容を制御したものとは限らないことになる。たいていの人は、夢を見ているときに夢だとは感づかず、夢に翻弄されたりもする(追いかけられる夢、など)。

夢でもわかるように脳神経ネットワークは、自我が及びにくいものである。
(自立神経訓練法なるもので制御可能だと自慢げに主張しているのがターゲット被害者マホロバのような奴だが)

それゆえ、病気の場合の幻聴は、脳神経ネットワーク内の特定の細胞に何らかの欠陥なり未成熟なりがかかわっていて、本人の意志では、どうしようもないのである。つまり、覚醒時に夢で聞こえるものを聞いているような状態と同じこととなる。

そのように脳神経ネットワークは、本人の意識に追従する面もあれば、独自の面も発揮するのである。


エイムズ研究所がターゲットに発生させた電流は、本人の意思にかかわりなく、脳神経ネットワークの独自の機能が幻聴を生み出し、本人に聞こえるものになるのである。

そのような自然的で非意識外的なことは、エイムズ研究所が変調テラヘルツ波を照射してターゲットに幻聴を聞かせるという表現は、正しくないことである。

エイムズ研究所がターゲットに幻聴を聞かせることは、エイムズ研究所がターゲットの脳神経ネットワークの機能を制御した結果がそのターゲットの脳神経ネットワークが作り出した聴覚を本人に聞かせることである。

従って、
エイムズ研究所がターゲットにやっている犯罪(幻聴については)は、ターゲットの脳神経ネットワークの機能を制御することである。

丁度、ペンフィールドが被験体の頭蓋骨を開いて脳に直接電極棒を当てて電気を流すことは、その被験体の脳神経ネットワークの機能を制御したものである。それで音楽は、その被験体の脳神経ネットワークが合成して聞こえたものである。


そのようにターゲットにされた人の脳神経ネットワークは、エイムズ研究所の生物学的で他の研究分野を統合したシステムをターゲットの脳神経ネットワークに並列的に統合するような研究実験の対象にしているわけである。


◆変調テラヘルツ波の制御技術による聴覚合成の仕組み


NASAエイムズ研究所が開発に成功し、世界中の人々に変調テラヘルツ波を照射した人体実験が行われている。

その人体実験では、幻聴を聞かせる方法が中心的なマインドコントロール手段となっている。

前項でペンフィールドの使用した機材にもエイムズ研究所が照射した変調テラヘルツ波でも、同じ物理を基礎にしていることを示しておいた。

その共通の物理が人体であり、脳神経ネットワークだと言明した。

脳神経ネットワークは、エイムズ研究所が
幻聴を被験体に聞かせるための必要不可欠な物理的条件である。

同様に、ペンフィールドの使用した電極棒の機材も被験体に音楽を聞かせるための必要不可欠な物理的条件である。

「変調テラヘルツ波の制御技術による聴覚合成の仕組み」と題したものは、共通の物理を制御する技術を示すものである。

つまり、エイムズ研究所の照射した変調テラヘルツ波は、脳神経ネットワークの物理に制御を加える技術である。

簡単に言えば、脳神経ネットワークに存在するいろいろな細胞の中から特定の細胞の機能を制御するものである。

特定の細胞の機能を制御することは、脳神経ネットワークの物理に制御を加えることを意味する。(その物理の正体が神経信号であり、発生させる電流であり、流れる脳神経細胞の機能である。)

そして、最も肝心なことは、幻聴が聞こえる症状は、聴覚が聞こえる症状と共通の物理であることである。

その意味は、耳を使って聞いている聴覚と幻聴が聞こえている聴覚とは、同じ脳神経ネットワークの機能が発現したものであることである。

言い換えると、病気の幻聴も夢の中で聞こえる声や音もエイムズ研究所が被験体に聞かせる幻聴もペンフィールドが被験体に聞かせた音楽も脳神経ネットワークの細胞機能が発現したものであることである。

従って、幻聴も聴覚もそれが聞こえる人の脳神経ネットワークに存在するいろいろな細胞の機能が発現したものであることは共通であることである。

その共通の物理は、
エイムズ研究所が別人になりすましてターゲットの身近な人の仕業のように思わせるための声や音を聞かせるときにそのターゲットが普段から聞いている聴覚を生み出す脳神経ネットワークのいろいろな細胞の機能と共通の物理である。

だから、ターゲットは、聞こえるままを
根拠にして加害相手を断定するのである。


◆自分だけにしか聞こえない声(幻聴)の仕組み


自分だけにしか聞こえない声(幻聴)の仕組みは、自分の脳神経ネットワークが機能した物理的事実である。

その意味は、確かに聞こえたのは、揺ぎ無い物的事実を示していることである。

しかし、
そこから先の誰が聞かせたかを断定する時にその揺ぎ無い物理的な事実から先入観や感覚を根拠にした妄想の物理的事実を意識し、主張することとなる。それらの意識や主張は、マインドコントロールされたものである。

自分だけに聞こえる声や音は、エイムズ研究所がそれを経験させたものである。ターゲットによっては、家族などが周りにいる場合に経験させられたり、録音を証拠にして警察沙汰にしたときに経験させられる。

ここでは、自分だけに聞こえる声が「頭の中に聞こえるもの」でも「耳から聞こえるもの」でも同様に扱うが、頭の中に聞こえる声は、ペンフィールドが被験体に聞かせた音楽と同じことである。

また、耳から聞こえるものは、頭の中に聞こえる仕組みとは少し異なる。


耳から聞こえる声(幻聴)は、頭の中に聞こえる声に対して脳神経ネットワークの制御する細胞が多い。それは耳から聞こえる聴覚を合成するように制御したものである。

耳から聞こえる幻聴をターゲットに聞かせるエイムズ研究所の技術上の発明は、耳から入っている現実の音源を特定の聴覚記憶を呼び出し再生する音源と脳神経ネットワークで合成するように制御したものである。

だから、耳から聞こえるエイムズ研究所の声や音は、現に耳で聞こえている(意識していてもしていなくても)音源と脳神経ネットワークにある聴覚記憶の音源を脳神経ネットワークで合成するような神経経路に乗せた結果である。

耳から聞こえる幻聴というのは、耳から入る音源と普通の幻聴や夢で聞こえる声や音のように脳神経ネットワークが合成した聴覚だから、耳から入る音源と脳の中にある音源とを脳神経ネットワークが合成する経路に乗るように標的細胞を狙い定めたものである。

耳から聞こえる幻聴が現実に聞こえる声や音のように聞こえるのは、耳から入っている音源が距離感や方向性の感覚的なものを持っているため合成された聴覚を普段から聞いている聴覚と「同じものを」区別することはかなり困難であることである。(裏を返せば、ターゲットが普段から聞いている声や音は、そのままの感じで脳が合成するように制御できることである。)

それだからエイムズ研究所は、ターゲットの普段から嫌っている相手に成りすまして声や音を聞かせてターゲットを騙すわけである。騙すだけでなく、それが事実であることを妄信させるのである。

そして、その事実を妄信させてその妄信が自分の立場などの主張の砦のようにさせるのである。

従って、マインドコントロールされたターゲット被害者は、自分の主張する事実(根拠)にしがみつき、一方的に被害を主張し、自分の主張する根拠について物的な根拠をできるだけ避けようとする意識を働かせるのである。

つまり、エイムズ研究所が成りすました相手を聞こえるまま根拠にしてその根拠にしがみついてその根拠の物的な根拠から避けるように意識するのである。

 

その一例が、相手に加害を訴えた時に相手がそれを否定すれば、ウソをついているとかの逃げ口上を意識するのがそれである。

録音などの証拠は、自分だけ確認できるところを避けるのである。その事実を否定しなくても否定する逃げ口上を主張するのである。

それは、どこまで追及してもされても、自分だけ聞こえる点を避けようとする意識が働く。

自分だけ聞こえる点を避けるのは、それが普通あり得ない物理的事実だからである。

例えば、マイクロ波の実験をターゲット被害者が主催した時は、ターゲットにされている被害者には聞こえるマイクロ波について、ターゲットにされていない人には聞こえない事実を次のような逃げ口上で物的な事実を避けるのである。

「ターゲット被害者は、電磁波過敏症だから聞こえる」

それでターゲット被害者が聞こえる事実にしがみつき、ターゲット被害者以外の人が聞こえない事実を避けるのである。---否定しているわけではないことに注意せよ。

そうやって、動かしがたい物理的な事実を歪ませて事実認識するのである。

動かしがたい物理的な事実は、マイクロ波が聞こえる人でも聞こえない人でも、それぞれの人の脳神経ネットワークの機能の結果であることに尽きる。

その被害者が見極めなければならない物的事実は、自分だけに聞こえる声は、自分の脳神経ネットワークがそれを聞かせた事実なのである。

それを聞かせた脳神経ネットワークは、エイムズ研究所がその人の特定の遺伝子配列にだけに物理反応する変調テラヘルツ波を照射してそれで生成した電流が制御した物的事実である。



▲残されている物理的な問題▲

実は、私の主張には、根本的な物理について解明できていないものがある。

それは、特定遺伝子配列にだけ物理反応を起こした時に電流が生じるという物理がそれである。

電流は、とにかく遺伝子配列を構成している塩基分子から電子流が生じる物理を示したものである。

つまり、特定遺伝子の塩基が電子をむき出しにすることは、要は、イオン化することを意味する。

ミトコンドリア内のpHは、アルカリだから陰イオンに傾いている。

従って、塩基のイオン化を変調テラヘルツ波が起こした時に電子流が生じるという仮説は、塩基が陽イオンとなることを意味する。

陽イオンで真っ先に考えられる物質は、水素(H-)イオンである。

エイムズ研究所が物質的に標的にしている塩基は、全部で5種類ある。

アデニン(A)、シトシン(C)、グアニン(G)、チミン(T)、ウラシル(U)

以下のページには、光によって塩基をイオン化を実験したものが出ている。

●標準的なアデニン陽イオンの複雑なビブロニクス構造を発表する
https://bibgraph.hpcr.jp/abst/pubmed/29989120

その一節

「実験条件は、ジェット冷却された標準アデニン(9H-アデニン)を調製するために調整されました。この分離されたDNA塩基は、シンクロトロンビームラインからの単一のVUV光子によってイオン化され、対応する遅い光電子スペクトルを中性およびイオン種のAB initio計算と比較しました。」


塩基のイオンは、

「・・・・9hアデニン陽イオンの電子状態・・・・・」

ミトコンドリアのpHについては、以下の画像。遺伝子がある部分は、phがアルカリ性に傾いている。

 


エイムズ研究所が極秘にしている電流発生の物理は、特定遺伝子のあるミトコンドリアの遺伝子が存在する部分のpHがアルカリ性に傾いているとき、遺伝子の塩基(遺伝子の塩基すべてだろうと推定している)に変調テラヘルツ波が吸収される時にテラヘルツ波によって塩基をイオン化し、そのイオン化が電子流となると考えられる。

具体的には分からないが、電子流は、電位差が生じる必要があり、その電位差をテラヘルツ波が吸収される特定の塩基配列部分に生じると推定すれば、電流が生じ、電流は流れると推定するものである。ーーーーそれとも塩基をイオン化すればそれで電流が発生するとか?

電流がシナプスに流れ着くと考えるのは、脳神経ネットワークの機能を制御する場合であり、シナプスにたどり着いた電流が神経伝達物質に変換されれば、次の細胞には、神経信号として脳神経ネットワークに流れることとなる。

脳神経ネットワークに流れる神経信号は、電流を発生させた細胞が脳神経ネットワークに流れる神経信号として脳神経ネットワークの機能に定められたとおりに処理されることとなる。

脳神経ネットワークの機能の制御とは異なるエイムズ研究所の手法は、例えば蕁麻疹攻撃などである。

それは、皮膚細胞内の特定のミトコンドリア遺伝子を標的に電流を発生させ、その電流が皮膚細胞内の特定の細胞内器官に受け取られて痒みの感覚を神経信号として脳へ送り、痒みの神経伝達物質のサイトカインなどを放出させ、皮膚に発疹を発生させるものである。これは、脳神経ネットワークの機能の制御とは異なる。

 

脳神経ネットワーク以外の様々な細胞制御が考えられる。例えば、小便を我慢している筋肉の弛緩をテラヘルツ波で制御することも可能である。この加害方法は、他の被害者がよく記事にしている。

 

●引っ越ししたら、こうなった・・・・

 



◆エイムズ研究所が人体実験している脳神経ネットワークの機能制御

同様にほかの細胞でも細胞の機能を制御可能とする。

ただ、エイムズ研究所がターゲットの脳神経ネットワークを主に狙うのは、実に多彩な実験があるからであり、それには、意識を司る細胞を標的にした意識を作り出す脳神経ネットワークの機能制御もある。ーーーこれは、高度な意識を機能する脳神経ネットワークの機能にもかかわれることを意味する。(例 通りすがりの人を見た時に相手を加害者だと断定する意識など)

もう一つは、被験体に真実を悟られないようにマインドコントロールを施す目的を実現するために脳神経ネットワークの機能制御を実験の目的にしていることである。

なお、エイムズ研究所の極秘制御技術は、探査技術との両輪である。

従って、エイムズ研究所は、探査しながら制御も行う。

 

それらは、テラヘルツ加害システムを用いてターゲットとは衛星を通じて実験を行う。---その意味は、加害組織が要員を現地に派遣して加害を行うことではなく、衛星を通じて変調テラヘルツ波を用いて、ターゲットの身の回りの人に成りすましながら加害を行うことである。

だから、ターゲットは、エイムズ研究所が別人になりすましていることをターゲットに悟られないように加害しているため、成りすましているものを本当の加害相手のように妄想させられるマインドコントロールを受ける。

そのようなマインドコントロールは、脳神経ネットワークの機能を制御する加害方法を主体にして行われる。

マインドコントロールは、ターゲットがテラヘルツ波で制御された脳神経ネットワークの機能を通常知りうるものとして認識するため、事実を妄想させられることとなる。

ところがターゲットが知りうる通常の認識は、ターゲットの脳神経ネットワークの機能を制御したものをそれで知りえた事実認識だから、エイムズが制御した結果のマインドコントロールとなる。

それゆえ、ターゲット被害者は、自分の感覚や感覚が示す物的事実関係を真実としてしがみつくことしかできなくなるのである。それは、妄想にしがみつくことである。妄想にしがみつくのは、脳神経ネットワークの機能を制御されたための自分の感覚であることを避けるような心理が働くためである。

それだから、ターゲット被害者は、通信的な
生体通信マイクロ波聴覚効果人工テレパシーのような概念にしがみつくのである。

簡単に言えば、
加害相手の声は、加害相手がしゃべったものではなく、自分の脳神経ネットワークの機能が制御された結果、自分の脳神経ネットワークの音源を合成したものなのである。

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分かれば何よりである。

分からない点はあるだろうが、多くのターゲット被害者では、はっきり言って分かりたくないだろう。

分かればそれは、今までの自分の主張を崩壊させるものである。

決して踏み込めない理解の障害は、そうした崩壊の危険性を言葉以上に感性的に理解するものからなる。それを私は、エイムズ研究所がターゲットに仕掛けた
「ストッパー」であると命名している。

まさしくストッパーは、被害者たるべき発想や理解の集大成である。


何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!


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2019年10月10日。
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