パパケベックの総合ブログ

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ブログ記事の内容は、広帯域受信機、ニュース論評、競馬予想と結果、2015年1月からターゲットにされた遠隔テクノロジー犯罪について、パソコン・インターネットの話題、科学技術のニュースなどを書いている。ほかのブログサイトにもブログ開設している。

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No7


◆テラヘルツ波技術の軍事利用の可能性

NASAエイムズ研究所のターゲットにされて10年以上が経過した。

もし、エイムズ研究所の極秘技術が軍事利用されたらどうなるか考えてみた。

例えば、極秘技術で敵国の兵士に対して幻聴を聞かせることができる。

その声は、その兵士の脳に記憶されている聴覚記憶を源にして脳が合成したものだから聞こえる声に疑いを持たない。

あるいは、敵国の兵士に閃光暗点を見せることもできる。閃光暗点の症状は、視点に穴が開いたように見えない部分となり、きらきらと光る閃光も視界を悪くするものになる。

さらにエイムズ研究所の極秘技術で意識を司る様々な細胞の機能を制御することもできるから「見誤り」「誤認」「冷静さを失う精神状態」など様々な意識症状を起こせる。

それらの加害方法がもし軍事利用されたら、勝てない戦争も勝てるようになる。

エイムズ研究所の極秘テラヘルツ波技術は、探査技術で敵の様子を兵士や司令官の頭脳から聴覚や視覚を探査でき、脳に記憶されている作戦の内容まで探査できることになる。

つまり、敵が何を使って何を狙っているのか正確に探査できることになる。

そんなことが可能になる技術である。

NASAエイムズ研究所がその極秘技術を研究所以外に拡散していないのは、そのような悪用がアメリカ以外に拡散した場合、アメリカの国益を害する原因となるからである。



◆NASAエイムズ研究所の極秘技術の骨格

その技術は、探査技術と制御技術からなるが、どちらの技術も特定のミトコンドリア遺伝子を個別に標的として扱えるテラヘルツ波の変調技術を基礎にしている。

その変調技術は、特定の塩基に対するテラヘルツ波の物理作用が反射と透過、そして、吸収による塩基自体の物理反応を起こせることにある。

 

 

NASAエイムズ研究所が作成するテラヘルツ波は、標的にするミトコンドリア遺伝子の塩基配列をもとに作成する。(作成するテラヘルツ波が標的のミトコンドリア遺伝子のすべての塩基対を必須にするかどうかは不明である。すべて必要ならエイムズ研究所のコンピューターは、不明の塩基対部分をすべて組み合わせて探査する必要がある。それよりは、ミトコンドリアイヴの塩基対に続く個人識別の遺伝子を組み合わせて、さらにたんぱく質をコードしている塩基対を組み合わせれば、必要最小限度の塩基対で特定の人に特定の症状を起こす加害が可能になるが。)なお、個別のたんぱく質をコードしている遺伝子の塩基配列は、人類共通である。ミトコンドリア遺伝子の不明部分は、個人と細胞の識別遺伝子である。NASAエイムズ研究所のスーパーコンピューターなら不明塩基対を短時間で組み合わせができるはずである。あとは、個別にテラヘルツ波を作成し、それを衛星から地上に向けて照射して戻ってきた反射波のテラヘルツ波が生存している遺伝子の持ち主だとわかる。(被験体が死んでいればその探査技術は使えないと仮定して。)【2026-0320追記】

 

テラヘルツ波の特定の塩基配列に対する反射と透過の物理反応は、探査技術の基礎である。

探査技術に対して制御技術は、テラヘルツ波が特定の塩基配列に吸収されることでテラヘルツ波のエネルギーがその塩基配列をイオン化し、電流を発生させる技術である。これが、ターゲットにされた時に感じる加害である。

それらの技術の骨格は、個人を物理的に標的にすることではなく、個人を特定のミトコンドリア遺伝子として物質的に標的にできることである。

個人を物理的に標的にすることは、例えて言えば、ライフルの狙撃と同じで当たりはずれの結果がある。

それに対して個人を特定のミトコンドリア遺伝子を物質的に標的にすることは、当たりはずれのない結果となることである。なぜなら、NASAエイムズ研究所のテラヘルツ波は、太陽の光のように物質的に作用するからである。(鉄筋コンクリートの建物内でも作用する。その点、光とは異なる。)

その点は、マイクロ波聴覚効果の妄想技術論とは全く異なる。

加害相手にターゲットにされた人ならどうして自分だけに声が聞こえるか、どうして自分だけに電磁波攻撃を受けるのか疑問に思っているだろう。

その理由は、加害相手が狙っているのは、個人の姿のある物体ではなく、個人の体内にある特定のミトコンドリア遺伝子に起こるテラヘルツ波の物理作用だから、自分だけに声が聞こえるのは正常なことなのである。

つまり、加害の物理的な事実は、ミクロの世界にあるミトコンドリア遺伝子に起こる物理現象ということである。

そんな小さな物理現象が幻聴とか電磁波攻撃の感覚や身体症状になるのである。



◆ここ最近のエイムズ研究所の奴らの加害の変化

どのような原因なのか、ちょっと考えてみたら、多分、エイムズ研究所の技術をばらしているものが真相にかなり近いためにエイムズ研究所の責任者の一人David Korsmeyerが加害システムを管理している要員たちに「言葉をたくさん聞かせているからばれたんじゃないか」と叱責したため、それで毎日の加害が言葉数を少なくした、あるいは会話のような形式を省略したと考えている。

2015年元旦からの奴らの加害は、生活・仕事上のほぼ全時間を会話を主体にしていた電磁波攻撃などを加えるものだった。

それが今では、奴等から聞かせてくる言葉数も聞かせている時間も激減し、会話のような形は、ほぼなくなっている。そのため、一時的な会話のような形になるものの、すぐに終わる。

蕁麻疹攻撃のような電磁波攻撃が激しくなったのが2021年7月以降からで丁度、奴らの喋り言葉が奴らがしゃべったものではなく、脳にある聴覚記憶から合成したものだと結論した以降だった。

それから2025年の11月以降、NASAエイムズ研究所が加害組織だと断定し、声を聴かせる技術が実は、特定のミトコンドリア遺伝子に電流を発生させて神経信号に化けさせることにあったと結論付けてから、奴らの加害は、精神的なねちっこいものに遷移した。

その精神的な加害方法は、意識を生成するいろいろな手法を加えて多用するもので、結果的に奴らの私に対する加害の目的は、人体実験や妄想マインドコントロールよりも私の生命や生活に危害を加えるものに遷移してきたのである。

今となっては、奴らからの妄想マインドコントロールと呼ぶものは、ほぼない。だから、奴らが私にNASAエイムズ研究所以外の相手のように猿芝居することは皆無になったのである。

NASAエイムズ研究所の妄想マインドコントロールは、ターゲットに誰が加害相手なのかを奴らがなりすまして猿芝居しながらターゲットに思い込みを誘うものである。その際に使われる制御技術がほんとどのターゲットが否定する
幻聴を聞かせることである。

加害相手を妄想させるために幻聴を聞かせ、その幻聴を幻聴ではないように思い込みさせることが初期段階のマインドコントロールの特徴なのである。

しかし、私は、加害初期段階から奴等を亡霊だと思い込んでも疑いをはさんでいたため、被害初期から2025年の11月まで加害相手の特定がなかったのである。

そのためか、奴らの加害も何とも言い難いような電磁波攻撃を続けてきた。その一つが蕁麻疹攻撃で次に奴らがしたのは、全身倦怠感や発汗、心臓のバクバクや脱力感などの複合した電磁波攻撃だ。なお、その攻撃方法は、奴らがほかの被害者にもやっていたのをブログを見て確認した。以下の被害者だ。

●テクノロジー犯罪の被害記録 51
https://ameblo.jp/dondonyokunaru3/entry-12956594128.html

ちなみに攻撃時間が1時間くらいなのは同じ。

あのような複合した制御技術の加害は、標的にしている細胞がなんなのかわからないと言える。

心臓バクバクは、精神的なものでも心臓の鼓動が速くなるように脳細胞だと考えられる。その細胞の特定のミトコンドリアに制御波のテラヘルツ波を吸収させ、ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させてその後それが脳神経ネットワーク内に流れる神経信号となり、所定の脳細胞に受け取られ、その細胞から体内に放出される物質を放出するのだろう。その物質が心臓の鼓動をあげていると考えられる。

発汗やその他のものは不明だ。冷や汗のように、脳神経的なものが発端となる発汗だろうと考えられる。

それらの攻撃は、ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させた結果が細胞から分泌される物質によって時間的に長い身体症状を起こすものである。

例えば蕁麻疹攻撃のような発疹やかゆみは、細胞内の器官から分泌物を放出させるものだが、その制御は、特定ミトコンドリア遺伝子に発生させる電流で制御するのである。そのため、分泌物の放出による沈静化には、時間がかかるために加害による症状も長くなるのである。

そんな加害技術は、NASAが太陽からやってくるテラヘルツ波が生命に重要な働きをしていると発表していたから、極秘技術を開発できるのは、NASAしかないと断定したのである。

しかもNASAの研究機関でエイムズ研究所についての説明をネットで見れば、宇宙にロケット飛ばす奴らが生物学や人工知能も統合して研究している事実からNASAエイムズ研究所が加害組織であると断定したのである。

むろん、テラヘルツ波を使った技術である根拠は、自分が加害されてきた事実とその事実の物的な特定(自分にしか聞こえない聴覚)からテラヘルツ波以外にミトコンドリア遺伝子を物理的に扱えるものはないと確信したためである。

 

テラヘルツ波と言えば、NASAがその研究の先駆者でもあるから、必然的にNASAエイムズ研究所が加害組織に間違いないと確信したわけである。

私の断定は、科学技術的な根拠から加害組織の断定にたどり着いたものである。

科学技術的な根拠とは、自分にしか聞こえない声、という物理現象の正体を確定することから始まる。

その声が聞こえるのは真実だが、物質的には、耳に聞こえる声であっても耳で聞こえる声じゃない物理を確定しなければならない。それからたどり着いたのが幻聴も夢で聞こえるものも、脳神経ネットワークが聴覚を作り出すという事実である。

後は、脳神経ネットワークが聴覚を作り出すのに使っている脳細胞は何かであり、それらの細胞を人為的に電磁波で制御することである。それらの探求から結果的にNASAエイムズ研究所が開発し、使用している加害組織だと断定できたのである。

私のような考え方は、たいていの被害者の考え方のように加害の事実としての声を根拠とするように見えてもまるで異なるのである。たいていの被害者は、聞こえるものを真実に思い込んでいるから聞こえる内容を根拠にしていることに何も疑問すら持たないのである。

 

だから、たいていの被害者は、それが幻聴であるのを否定するのである。

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ここ最近、ロシアと中国にNASAエイムズ研究所のテラヘルツ波技術について開発してほしい旨でメールを送っているが、もちろん、まるで異世界の人間だから反応はない。

今後、マスコミにも周知する予定だ。ロシアの「プラウダ」が第一候補だが、他にはどこにするか迷っているところだ。

とにかく、
NASAエイムズ研究所の組織犯罪は、奴らの極秘技術が拡散していないために、独占しているために何も制限がない状態になっている。

奴等は、野放しになった性犯罪者のようにしつこくターゲットに加害している。

奴等を取り締まる法律などない。そんな法律ができるはずもない。


唯一、奴らの極秘技術がロシアなどに拡散することが奴らの独占状態を阻止するものとなりうる。

ロシアや中国などでエイムズ研究所の極秘技術が開発されれば、今度は、エイムズ研究所の奴らがターゲット、被験体になる可能性がある。

 

つまり、アメリカ政府にも極秘にしている極秘技術が明るみになることである。ついでに、エイムズ研究所の奴らの組織犯罪も明るみになる可能性が出てくる。

 

たとえばアメリカでの銃乱射事件の犯人は、ターゲットにされた可能性がある。

ロバート・カード容疑者 ターゲットの可能性あり


奴が殺した頭数は、奴の妄想でしかない加害相手だろうが、奴に妄想をマインドコントロールしたのは、エイムズ研究所であり、一般的には、ターゲットに犯罪幇助するから被害者の多くは、自ら警察を使ったり、警察沙汰になるのである。

タダで被験体を使っているエイムズ研究所がタダ人体実験をやっている限りでは、問題は個人的なものだが、その一線を越えるのが殺人ほう助による殺人事件だ。

日本でも2015年の淡路島の平野、2021年の愛媛県の河野がいる。同情の余地は全くなくとも、殺人ほう助されたのは、間違いないことである。

 

 

 

何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!


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2019年10月10日。
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