餌付けを開始してから数日。


会社の移転前には触れるようにならないと!!と焦っていました。


だけどお天気が悪くて会えなかったり、忙しかったり。。。でなかなか時間がとれず。。


朝出勤してすぐとお昼休みと夕方、ご飯をあげにいって。


蚊に刺されながら10分くらい、クロちゃんがご飯を食べるのを遠くから(笑)見守っていました。


すぐに週末がやってきました。

忙しかったし、なにより、クロちゃんが気になって仕方がなかったので、

自ら土曜日出勤を申し出まして。



このときもやっぱり、近づけず。。


日曜日はあえて、えさを与えず、月曜日。。。


朝、裏に行くと、待ってました!!とばかりに「なぁ~んドキドキ」⇒にゃ~んを通り越した甘たれた声。


裏の裏?にはマンションがあって、その隣が倉庫の敷地で。

だいたいマンション1階の庭か、倉庫の敷地の草むらにいたクロちゃん。

この日は相当お腹が減っていたようで、エサを出すとすぐに、来て食べました。


…1メートルの距離で私は完全に、木と化して(爆)

こちらを伺いながらも、初めて、目の前で、毛づくろいまでして。


この日から、裏の、資材置き場がクロちゃんの居場所となっていました。

多分、ずっと半径50メートルあたりで、ご飯だけを楽しみに生きていたんだろうと思います。

時々、裏で「にゃおにゃーお」って鳴いてたなぁ。。。

今思えば、あれもきっと甘えていた声だったんだろうなぁ。

「ママー」って言っていたのか「だれかあそんでー」って言っていたのかはわからないけど。


時々冒険して、裏口から中に入ろうとして。

見つかるとダッシュで資材の影に隠れる。


とにかく、人間を恐れていました。

あんなに孤独なのに、猫の仲間もいないのに。。。

エサをもらってる人にまで心を開かない。

きっと、何かされたんだろうな~と。元飼い主のところでなのか、空腹でさまよったときだったのかわからないけど。


…しかし…


…いつになったら懐いてくれるんでしょう?

警戒心の塊のクロ。本当に、このまま連れて行けるのか?と不安で仕方なかった。



ここで少し酷だけど距離を縮める為に、エサを1日1回にしました。

「懐いてくれたら、たっぷり3食あげるからね」って言い聞かせながら。


だって、移転まで残り3日。。。

こっちは焦りますあせる

そのまま置いて行ったら、間違いなく死んでしまう。

他にエサをくれる人がいたら、あんなに食べないと思うし。。。

それってかなり酷いことだよね。


無責任なことしちゃいけないよ!!

とばかりに。

1日1回しかもらえないとなると、空腹の限界らしく、多少近づいても逃げなくなりました。


そして引越しの木曜日。

引越し先がバタバタしていたので、その日に連れて行くわけにはいかず。


忙しい合間で、エサだけあげに行って。


金曜日も、旧事務所にエサをもって行って。

この日はかなり近づけたので


「このままじゃ、みんないなくなっちゃうよ?だっこさせてよ」って話しかけていましたが…


手を伸ばすと


「シャアアアーーー!!」とこっわい顔で威嚇えっ


だけどご飯は食べる。


「あんたねぇ。。。どうすんの?このままみんないなくなったらご飯もらえないよ」


ご飯を平らげたクロは、また去って行きました・・・



「クロさん?それを食い逃げっていうんですよ?」(笑)みたいな?




3にゃんこ成長記録♪

そんな感じで、結局、この日の捕獲も断念。。。


残されたチャンスはあと1日=1回の食事が唯一のチャンス。

そこでしくじったら、もう、見捨てるしかない。。。


翌日は土曜日でお休みでしたが、新事務所の片付けと、クロの引越しの為に、車で出勤。


捕獲騒動(笑)は、また次回!!

本当は出逢った日の6月11日からスタートしようと思ったけど。




毎日書けるわけもないので、出来るときに少しずつ書いていきたいと思います。






去年7月13日に、このブログを立ち上げてから、何度も書いているので。。。


重複する内容ですが。




いなくなった今だから書きたい。




すべてを書き終えたときに、どんな気持ちになるんだろう?って


怖くてずっと始められませんでした。


後悔しか残っていない、クロの死。


このことに関しては、一生、悔やんで、それを背負って生きていくと、きめました。




ブログを読み返しても自分に対しての怒りがたくさんこみあげます。


弱かったのは、私。無責任だったのは私。




せめて、クロに出来ることは、忘れないこと。


もちろん忘れないよ。だけど人間歳をとると(笑)忘れていく生き物です。


だから頭の中にしっかり記憶されているうちに、可愛くて大好きだったクロを書き記したいと。




動画を載せたいんだけど。。。


…アメブロさんは動画はダメなのか??




そのときは、本館に掲載したいと思います。






では、まず、クロとの出逢いから。






昨年2009年6月11日のことでした。




国道の片側二車線という大きな道路のまん前にあったうちの会社。


その隣には、閉店したガソリンスタンド。


そのスタンドから、急に…本当に急に、です。




「にゃーお!!にゃーーーおーーーん!!」と尋常ではない子猫の鳴き声が聞こえてきました。




慌てて、外を見ると、そこには黒い猫。


パっと見ても、背骨が曲がっていて、シッポも曲がっていて…ちょっとボサボサな感じでした。






「どうしたんだろう??」




とにかく、安全なところへ、と、チチチっと呼んで見たら「ハッ!!」という感じでこちらをじーーーっと見て。




またキョロキョロしてウロウロして、「どうすればいいの?」というように右往左往していました。




親と離れたのかな?と思ったんだけど。


猫なんて見たことが無かった。


冒険して、はぐれちゃったのかな?って思ったんだけど。




私には、捨てられたとしか思えませんでした。


だって、はぐれたとしたら、来た道を戻るでしょう??


あの子は、安全な裏の方ではなく、国道を渡って、分離帯の工事中のプレハブの下にもぐりこみましたから。




そこでも尋常じゃない声で鳴いていて。


だけど、、、もうどうすることも出来ませんでした。




工事現場の方が、心優しくて保護してくれることだけを願ったと同時に


「…通報されたら」と恐ろしくもなりました。


部長は、道路まで出て探していましたけども。


「残念だけど、きっと轢かれて死んじゃうだろうね」って。




野良だから仕方がないよ。という意見の中、私はどうしてもそう思えなくて。


「心優しい人がいますように」って願っていました。




数日、姿が見えず。


もしかしたら、道路を渡りきって、反対側の猫地帯 (たくさん、地域の方に飼われているネコがいるんです)


に行けたかもしれない。そこで保護してもらえたかもしれない。


そう思って。。。




仕事のあと、その猫地帯もくまなく探したんですよね、先輩と。


だけど会えなくて。


週末を挟んだから、暑かったし、きっと保護されてなかったら死んじゃってるな、と思っていました。




あれから5日。忘れかけた頃…6月16日。




部長がタバコを吸いに行って…慌てて戻ってきました。




「ネコがいる。あのねこ」




慌てて水と、私のお昼のパンを持って駐車場へ。


そこには、さらに汚くなった黒い子猫がいました。


少し近づけば逃げようとします。




パンをちぎって、少しずつ投げて与えました。




すごい形相でガツガツ食べる子猫。


部長は無謀にも手から与えようとしてかじられ(爆)


今思うと、かなりの量を食べました。「おえっ」てなりながらも、必死に詰め込んでいました。




「生きる」ことの必死さを見ました。




「生きててくれて、よかった」心底思いました。






その後、我が社の問題おじさん(爆)が、「おいで~おいで!!」って追っかけまわして。


車の下からエンジンルームへ。。。ガーン




大騒動でした。警戒心が強いこともあり、すぐに出て行きましたが。


しばらく、駐車場をウロついていて。


駐車場での餌付けは怖いから、と、裏に行ったことを確認して、裏にキャットフードを置いて、仕事に戻りました。




帰り際、そのお皿を見ると、見事に空っぽ。


餌付け、成功です。




警戒心だけは強かったことと。


仕事が忙しくて、つきっきりってわけにはいかなかったこと。で、


2・3日は、エサだけ置いて、姿は見ないという日が続きました。




でも、私が見ないだけで、結構みんなから「裏に黒猫がいる~ラブラブ」って報告は受けてたんですけどね。




10日後に会社の移転(徒歩五分の場所に)が決まっていたので、


週明けからは、顔を見てあげるようにしました。


朝、いなければ、あげずに昼に裏に行く。そうすると少しはなれたところでこちらを見ていて


「にゃ~」とか細く鳴く。


「おなかすいたでしょ?おいで」ってエサを見せるとちょっとずつ近づいてきて。


3メートル距離があれば、来て食べるようになり。。。




そうやって、エサをくれる人はこの人、ってことを覚えたようです。


ちゃんと時間になると待ってるんですよ音譜


その小さな可愛い命が、忙しい仕事を乗り切る支えになりました。






だけど、我が家では飼えません。


母は「今から飼ったら、多分お母さんが先に死ぬから、ネコが可哀想」と。


私が飼うなら、ちゃんと一人暮らしをして、ペット可の部屋に引っ越すことが条件でした。


あのときは一人暮らしはまだ1・2年先、と思っていたので、どうしよう?って正直悩みました。




部長がネコというより、動物好きで。


「会社で飼えばいいじゃない」と言ってくれたことがあのときはすごくすごく嬉しかったです。






3にゃんこ成長記録♪ border=



初めて撮った写真(6月20日)


相当ズームしてます(笑)


…耳をこっちに向けてるところが、警戒心丸出しですね。




この頃から「本当は甘えたいのに、怖くて近づけない」という雰囲気を出していたクロちゃんです。




本当のノラなら、もっと怖い顔してると思いました。


この子は、私が話しかけると、「にゃ~ん」って答えました。


ただのノラじゃない。きっと人間が何らかの理由で手放したんだ。。。




そう思ってからは、その飼い主への怒りでいっぱいになりました。


そして、この子を、精一杯、甘えさせてあげたい、幸せにしたい、そう思うようになりました。




結局は、、、私もその元飼い主さんと同じです。


無責任な飼い方をして、結果、短い猫生となってしまいました。




だけど。。。


あの頃は、その飼い主のことが憎くて仕方がなかったけど。


今は、ちょっとだけ感謝もしています。


クロに出逢わせてくれたこと。




クロと出逢わなければ確かにこんなに苦しい思いはしなくてよかった。


だけどクロと出逢ったからこうなったのではなく、私自身の飼い方育て方の問題でこうなった。






クロに出逢えたことで、命の大切さ、愛情の深さを教えてもらった。


優しい気持ちをたくさんもらった。


大事なことたくさん教えてくれた。




クロと出逢えたことは、私にとっての人生でとても大きなものとなりました。






クロを放置した飼い主さん。


あなたがしたことは決して許されないことです。


クロは泣き叫んでました。


「こわいよ~!!」って「淋しいよ~~!!」って


「お腹空いたよ~~!!」「助けて~~!!」って。


あの声、聞こえましたか?




きっと、理由があったんだとは思います。


きっと、ずっと気になっていたんだろうと、私は信じています。


ごめんなさい。飼い方を間違えて、半年という短い命としてしまいました。


私も、あなたと同じ、無責任な飼い主でした。




だけど、あの日保護しなければ、もっと短く、あなたのことを思いながら


「どうして助けてくれないの?」って思いながら死んでいたと思います。




飼い方は間違えたけど、半年は幸せに暮らしてくれたと信じています。


たくさんの人に愛されました。いたずらばっかりでやんちゃで困らせたけど。


たくさんの人を笑顔にしました。




あなたが約1ヶ月育てた黒猫は、みんなの幸せを運んできて。


みんなの不幸を連れて、天国へ旅立ちました。




最後の最後まで、優しい心を持った、賢い猫でした。




ないと思うけど。昨年6月11日東京と神奈川県の境目の国道のGSに黒猫を放し、


その猫の行方が気になっている方がここを読んでいたらいいなと思っています。




クロの半年をこれから綴っていきます。




クロが生きた証。


それを残せるのは、私だけだから。






3にゃんこ成長記録♪ border=



クロの食いしん坊のルーツはここにあり。




我が家の猫はカリカリを食べなくて。


カリカリはあげたことがなかったので、どれくらいが適量かわからなかったのです(笑)


すぐに、量りを用意して、ちゃんと量ってあげるようにしましたが。




クロちゃんは与えられる美味しいものはたいらげて、


食べ過ぎて気持ち悪くても決して吐きませんでした。




ただじーっと、消化されるのを待っていました。


そして、半年後には4キロに(爆)。




…もっともっと美味しいご飯、あげればよかったね。。。


長生きして欲しかったから、、、許してね。





連休明けの今日はクロちゃんの月命日


とくになにもなかったけど…

月命日だなぁ…


と思いながら、クロちゃんのことを考えながら出勤したら


なんか、あの頃のようにいるような気がして…


…いるわけないんだけど…


…もうすぐクロとの出逢いから1年。


新生活も落ち着いてきたし、クロちゃんとの思い出話でも残そうかな。


出会ってから約半年のことを



今日は連休明けでくたびれちゃったのでまた後日…


最後にうちの猫あいちゃんのこと


癌が進行して

お腹から後ろ足が酷く浮腫んでいます。

元気ないけど
一応おねだりと、トイレには自力で行きます。


歩くのがしんどそうであせる

でも私が帰ると、ちゃんと反応して、なでなでするとゴロゴロ音符いってくれます。


悔いのないように。

毎回帰る度に覚悟して

たくさんのありがとうを伝えてきます。


出来る限り、会いに行こうと思います。


さむちゃんは元気です

昨日の「志村どうぶつ園」 後半は嗚咽をもらしながらの号泣でした。


秋吉さんのワンちゃん。。。

妙に心が痛くて。


もしも。。。

もしも、クロが事故に遭ったとき、半身不随の状態で済んでいたら。。。

そうなったときの自分を重ね合わせていました。


きっと同じ心境だったと思う。


「生きていてくれて、ありがとう」


「ごめんね」


死んでしまっても、ごめんねってずっと思ってるけど。


生きていてもずっと自分を責めて生きたと思う。


きっと、クロが「安楽死」を勧められたとしても 秋吉さん同様、いくらかかってもいいから出来ることはやってください。 ってお願いした。


きっと、他の人はそれを望まなかっただろう。

部長が言った言葉を思い出した。

「あなたに迷惑かけたくなかったんだよ」


ワタシは、迷惑なんかじゃなかっただろうな。。。

だけど、今のような一人暮らしは出来なかった。


クロと住む家は、実は「ココがいいな」っていう部屋を見つけていました。

今の部屋より少し狭くて、会社まで自転車で行ける距離で。 家賃も安くて、ペット可の物件。


追い炊き機能はなかった。 それでもよかった。


クロと一緒にいられたら、どんな不便なことも不便とは思わなかったよ。

今は、確かに、いい部屋に住めて、少しはゆとりがあって。

一見、すごく贅沢に見えるかもしれないけど。。。


ただ一つ足りないのが、クロちゃんがいないこと。


秋吉さんが自分が「大丈夫」ってうなずいたことで事故にあったと責めているのと同じで。

私も、「ワタシが、ちゃんと責任持って、室内飼いしなかったことが事故の原因」と思っている。


秋吉さんが「感謝・愛」などすべての想いがこの子にはあると。

私も同じだった。今でも愛してるし、感謝してる。


だけど、ずっと、心に痛みを抱えていた。


昨日、ちょっと前進したこと。

クロへの感謝の気持ち。

一人暮らしするにも、楽しいことをするにも、すべて、負い目を感じながらしてきたこの約4ヶ月。


「死んでくれたから」


なんて、思うくらいなら、ワタシは自らの命を絶つ。


それを前提にして。 今の、この生活は、クロちゃんがくれたんだと。

そのことに、感謝して、毎日を楽しませてもらおうと。 そう思えるようになりました。


そしたらね。昨晩。 あの事故から初めて。。。

クロが夢に出てきました。


それはそれはやんちゃで。 トラ柄のネコと戯れながら、夜中の道路を駆け回ってて。

「あ、あぶないから!!」って必死にワタシが制止してる。

「もう、お外には出しません!!」 といいながらも、

「部屋はペット禁止だしどうしよう?」って立ち尽くしてて。


多分。 「飼っちゃダメだニャ」って、念押ししに来たんだろうなって。

クロちゃん。ありがとう。。。会いたかったよ。。。


昨日、某アウトレットに行ったら、2匹のコリーを乳母車に乗せた外国人。

その2匹の先頭に…真っ白なにゃんこちゃん。

操縦士のようないでたちで、逃げることも無く、辺りを伺っていました。

しばらく見てたけど、なんとも可愛い! ああいうことしたかったんだよなぁ。。。


郵便局にお使い行くときに一緒に行くとか。


クロちゃんには夢と希望がいっぱい詰まっていました。


忘れないよ、クロちゃん。



3にゃんこ成長記録♪


~2009年7月19日 初めてのお泊りで爆睡~

新生活、楽しんでいます。



多分、こういう大きな動きをしなければ、立ち直れませんでした。


忘れるためではなく、一歩前に進むための新生活です。


クロちゃんも、もちろん、一緒に連れてきました。


ココは、ペット禁止だけど。

クロちゃんはいつも部屋の片隅で見守っててくれています。


まだ、時々あの日の事が蘇って泣いちゃうけどね。



新生活を始めるにあたり、親の心配と猫の心配がありました。


両親は、「できるところまでやってみなさい」と、反対せずに、送り出してくれました。


あんなに猫を鬱陶しがってた母も、今ではネコと楽しく暮らしているようです。


一番の心配はあいちゃんでした。


ガンが大きくなって。かなり痩せました。

18歳だし、もう病院に行ってもどうにもできません。

嫌がるのに連れて行くのも可哀想だから、経過を見守ることにしたんですが。。。


もうすこしなんだから、実家にいればいいのにって思うかもしれない。


でもそれって、死を待ってるみたいで嫌だったんです。


実際、今日行っても、多分長くはないな、と思わせる状況でした。

まだ、好物をねだったり、歩き回ったりはしてるので、そうすぐではないけど。


おなかのしこりはまた膨らんで。。。

後ろ足はむくんで太くなっていました。


だけど、あいちゃんは普通に暮らしていました。


「また来るからね、元気でいてよ」って言って帰ってきました。



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しつこく生きてよね、あいちゃん。



そしてもう一匹のさむちゃんは…


まー元気元気超元気で(笑)


ワタシを熱烈歓迎したあとは、ずっとスリスリスリスリ~攻撃で。


しまいにゃ、頭にスリスリスリスリ(笑)

髪型ぐちゃぐちゃにされました。



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この子はまだまだ元気です。


毎週帰って、顔を見ようと思います。