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この春、お子さんが入園、入学したママさんたち、

新しい環境に親子で慣れましたか?

子どもは元気に通ってるけど

ママ友との付き合いがね


なんて方にこの記事がお役に立ちますように



あの人ちょっと苦手、

あるいは、とーっても苦手

そんな人でも、いざ、子どもの関わる関係だと

あまり疎遠にもならないし。

そのせいで子どもが仲間外れになっても困りますね。

あーあ、憂鬱


でもね、少し(いえ、だいぶ?)長く生きてきた私の体験からいうと

そういう相手って、

必ずどこにでも出現するのです!

それはもう、例外なく。

人間社会の、法則です。


遺伝子も育った環境も違う人が

たまたま集まった集団。

全員と意気投合って、奇跡です。

あなたからみて苦手な、変な人、必ずいるのですよ、どんな集まりにも。


だからね、新しい集団に加わる時は

さあて、今度の変な人は

だあれかな?

って、おもしろがってみましょう。

そんなゆとりがあれば、なんとかその場その場をしのげるはず。


あまりに変な人って、

ほかのメンバーも、変だなっておもってるもの。

陰で悪口大会、というのはオススメしないけど(後味悪いし人相も悪くなりますよ)

チラッと、共通認識を確認できたら、

それからは何とかしのげますね。



そうそう、悪口言わずに、ストレス解消する方法。

部外者に、グチを聞いてもらいましょう。

それなら、相手にとって未知の人の不思議なお話、ですみますね。

間違っても

お子さんの前で悪口大会、これだけはやめましょう。

ステキな大人に育ちませんよ。


最後に、あなた自身が変な人、と、人にストレス与えないよう

子どもを介したおつきあいでは、「大人」を

発揮できますように。

どの親も、何だかんだ言っても我が子が一番可愛いのですから。

そこを忘れずに、節度あるお付き合い、がいいですね。


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メダカを飼っていて

毎年産卵したのを育てています。

かわいいですよ❤


ところで、その子メダカたち。

同じ時期に生まれたはずなのに、

1年育てるうちに、ものすごい体格差が






そこで、原因と対策をネットで調べました。

原因は不明なのですが、

対策はあって、

なるべく、水槽に入れる数を減らすことだそう。

そのメダカ飼育家さんは、小さなメダカをいろんな条件で育てたところ、

水槽を、分けると、今まで小さかった子も、すくすく大きくなり、

その分けた中でのおチビちゃんも、さらに分けたり

1匹にすると、成長著しいそうです。


なんだか考えさせられました。

我が家のメダカも、慌てて、大きな子は外の親メダカたちの鉢に引っ越し

今部屋の水槽には、おチビちゃんたちが、ゆったり泳いでいます。

大きくなりますように。


このメダカの一件で考えさせられたのは、人も同じかも、ということ。

大人だって、人混み大好き、大勢で群れるのが好きな人もいるし

まったり、一人で過ごしたり、

気のおけない友人一人とじっくり向き合うのが好きな人もいます。

それは、どちらがいい悪いということではなく、個性ですね。

世の中いろんな個性の人がいるから楽しいのですね。


子どもだって、

保育園に馴染んですぐに生き生きすごせる子どももいるし

かなり大きくなるまで、ママのそばでマッタリ過ごしたい子も。

大勢の中でもスクスクたくましく大きくなるメダカもいるのに

大勢の群れの中だといつまでも小さいままの、かわいそうなメダカもいるのと同じかも


「保育園に預けることは何の問題もない」

という発言ばかりが目立つ時代です。


でもね。ある統計や調査でそうだからといって

100パーセントすべての子どもにとって

保育園がいいと、言い切っていいのだろうか?

最近やっと、ほかの意見も出てきたみたいですね

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職場復帰を考える時、少し我が子の個性やタイプ、

我が子にとっての最適な入園時期、についても配慮してあげてほしいと思います。


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先日NHKの、クローズアップ現代+で


有機フッ素化合物の恐ろしさについて放送していました。

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4280/index.html




詳しくは番組ホームページに詳細が載っているのでぜひご覧ください。

恐ろしいのは、環境ホルモンのように

とても有害なこと。でも日本では野放しなこと。

番組内で一番ショッキングな部分をホームページからスクリーンショットで添付しますね。






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私たちは自衛するしかありません。

妊娠を望んでいる人、妊婦さん、子育て中の方たちは

せめて浄水器にゆっくり通した水を。

そうでないと、孫の顔を見られないかも


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テレビでヨガの講師の先生が言っていた言葉。

正しさを追求すると 優しさを忘れる

頑張りすぎないヨガの漫画のアドバイスをした方、ならではのことば。

なあるほど、と思いました。


私の子育てを振り返っても、

もと、先生、だったせいか、

正しいことを追及して、こどもにも要求してたような。
 
今おもうと、もっとゆるやかに、

子どもと触れ合うことを楽しめばよかったなあ

なんて思います。


日本人はまじめで不安脳が大きい人が多いので

ついつい正しさを子どもに求めがちかも。


でもね、子どもっていつの間にか大きくなっちゃう。

せっかく、小さくてかわいい時期、

あまりまじめになりすぎず、ゆるやかに、おおらかに、

優しくなりたいものですね。


子どもにやさしくなれないのは、もしかして

正しさを追求しすぎのせいかも!?


きりきり、イライラしたら、

このことばを思い出して。

正しさを追求すると優しさを忘れる








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おうちでできる早教育

最後は、運動能力のお話。


小学生でも、ちょっとした段差につまづいて骨折した、

転んで手が出なくて、顔を大怪我した

などの異変が話題になってずいぶん経ちました。

最近それがニュースにもならないのは、問題が解決したのではなく

当たり前になってしまったから。

放っておいていいことではありませんね。


運動能力を高めるというと

スポーツに力を入れている幼稚園や保育園

街のスポーツ教室などを思い浮かべると思いますが

幼児期や子どものの運動能力を、

特定のスポーツで高めることは難しい、ということが

さまざまな調査で分かっています。


体操講師がきてトレーニングしていたりする幼稚園の子より

広い園庭でのびのび自由に遊びまわった幼稚園の子たちの方が

運動能力は良かったのです。


幼稚園未満の小さな子どもはなおさらですね。

毎日親子でお散歩、公園で遊ぶ

お布団の上ででんぐり返し

など、親子で歩いたり走ったり

ボールで遊んだり。

楽しく体を動かしましょう。

ちなみに、歩行器は、早く歩くようになりますが

大切なハイハイの時期が少なくなってしまうので、オススメしません。

結構大きなお子さんをベビーカーに座らせている姿をよくみかけますが、残念。

子どもは、その時伸びている機能を自然に使って発達を自らうながすようにできています。

広い芝生に連れ出してあげれば

あんよが上手になった子は、自然に、キャッキャと言いながらトコトコ歩き回りますね

それを、待て待てー と追いかけてあげたり、

のびのび楽しんで遊んであげましょう。



また、成長期(背が伸びている間)の体は、軟骨がとても多いので、特殊なスポーツで偏った関節に負荷をかけると

障害を残すことに。

サッカー、野球などのチームにどうしても参加したいなら

スポーツドクターが付いていてしっかり子どもの成長を見守る所にしましょう。

ちなみにスポーツドクターから見て医学的に体を壊さないスポーツは

水泳だけだそうです。


また、ゲーム機やスマホにはまってしまうと、

ブレーキをかけにくい子どもは、ハマってしまい

本来の活動性を奪われてしまいますね。

とてももったいないことです。


どうぞ、体を動かすことを楽しめる、健全な子どもにしてあげてください。

大切な我が子の寿命をも決める、大事なことだと思います。


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おうちでできる早教育。

今回は、英語について。

小学校から英語教育が始まるというので、

早教育も英語が流行っています。

でもね、小さな時に週に一度先生と英語で遊んだくらいで、

英会話ができる大人になるかというと、

大変疑問です。

なぜって、ネイティブの子どもたちと不自由なく遊べていた、英語が堪能な帰国子女ですら

帰国後日本の学校で過ごすうちに、きれいさっぱり忘れて話せなくなるのですから。


言語能力は、基礎となる言語(日本人で日本で過ごす私たちなら日本語ですね)の能力を土台として

第2第3の言語(英語など)の能力が積み重なってゆく、といいます。

だからまずは、日本語での、親子の楽しい会話、絵本の読み聞かせなどを大切に。


ただ最近の脳科学によると

生後9カ月くらいで、使わない(聞かない)子音の聞き取り能力が失われる

ということがわかっています。

日本人が英語のLとRの聞き分けが苦手な理由はここにあるとか。

だから、英語の子音を聞き分けられる「英語耳」にしたいならば、

9カ月までに、英語を聞かせるといい、ということです。

その時効果的なのは、人が話しかけること。


わたしのオススメは、英語の子守唄を

ママさんやパパさんが

覚えて(正しい子音の発音で)毎日何度も歌ってあげること、です。


英語のCDも出ています。その中のお好きな曲をマスターしましょう。

心地よい英語の子守唄で、英語の響きが好きな子どもになるでしょう。

そして、英語耳を保つには、英語を継続して聞き続けることももちろん必要。

そこは親や子どもの趣味でBeatles でも
Queen でも。

いつも部屋に流れていれば、耳に馴染みます。

さらに、聞いて覚えて歌って、歌詞や和訳を目で見て確認することを繰り返すと、

自然にきれいな発音の英語も、英語の意味も、身につくでしょう。


さらに、ご存知のように、英語の能力はリスニングだけだはありません。

たくさんの単語を一つ一つ覚えてゆくことを苦にしない、努力するスキルも必要ですね。

その辺りは、子どもによって向き不向きがあるのかも。


とりあえず、英語の子守唄、始めてみるのもいいかもしれません。


  


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子育てのなかで

毎日子どもと接する中で、ママやパパに大事にしてほしいことは何だろう?

と考えて、考えて・・

3つを思いつきました。

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子育ての 3つのM

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1.待つ

  効率化社会といわれて随分たちますが、

  社会はますます忙しくなっています。

  でも、子どもは、マイペース

  自分のペースで育ちます。

  ゆっくり待ってあげれば、いろんなことを自分で乗り越え、

  できるようになる力を持っています

  すぐに手出し、口出ししないでじっくり待つ。

  待っていれば、大人のまねをして、いろんなことに

  挑戦してできるようになります・・

  聞いてきたら、ちょっとコツをアドバイスしてあげる・・

  そのくらいのつもりでちょうどいいかも。

  親にもゆとりが必要です。


2.見守る

  子どもは、(人はみんなそうですが)承認欲求を持っています。

  認めてほしい。

  「ねえ、みてみて!」 という言葉はその素直な表れです。

  頑張る、成長する子どもの姿を、いつも温かく見守る目線。

  そして、頑張って、できたら一緒に喜んであげましょう

  これがあればこそ、子どもは、すくすくと伸びれる、

  あと一息と頑張れる。

  じっくり見守っていると、子どもに今何が必要か、

  親の勘が働くようになります。

  適切な言葉や、関わり方、今のわが子にぴったりの

  オモチャ選びができるようになります。


3.耳を澄ます

  まず、よく聞く。

  何かを言ったり指図したりするよりも・・・

  子どもの言葉に耳を傾け、訴えをとにかく聞く。

  つぶやきに耳を澄ます。

  いつもこういう態度でいれば、子どもは安心して話してくれます。

  人は、話を聞いてもらうことで癒される存在なのです。

  まず子どもの言い分に耳を傾ける親でいてあげましょう。


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この、3つのMができていれば・・

まず子育ては間違いないと思います。

子どもは心に寂しさを抱えず、

温かい心で伸びてゆけます。

本来生まれ持つ、自分で伸びてゆく力を、存分に発揮できると思います。


忙しく過ぎて行く日々の中で・・

待つ、見守る、耳を澄ます

この3つのMを、ぜひ、心の隅においてください



・・・昔書いたものです。好評らしく、検索すると知らない方が引用していたりするので、再録してみました・・・


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おうちでできる早教育

次にご紹介するのは、手先の器用さ(巧緻性)です。

中国人や日本人など、東洋文化圏の私たちが、手先が器用なのは

幼い頃からお箸を使うからといわれています。

この、器用さには身につきやすい時期があって、それが幼児期なのです。

子どもたちを見ている人たちが皆、子どもがどんどん不器用になっている、と言います。

理由の一つは、幼児期に、便利なスプーンやフォークなどを使うようになったこと。

昭和初期の映画など見ると、幼い子どももお箸を使っていますね。



まずは、オモチャで、楽しく、いつのまにか指先をたくさん使うようにしましょう。

自然に手先指先は器用になります。

コツは、買い与えるだけだなく、まずは親が楽しく使って見せること。

おすわりできたら、デュプロもオススメ。最初は誤嚥に気をつけて、口に入らない大きなものから。

写真のような、思わず手を使うオモチャを用意して親子で楽しく遊びましょう。

お箸は、わたしはエジソンのお箸をオススメしています。

はじめは食事でなく消しゴムを使って遊ぶといいですね。お腹空いてる時はイライラして、使いたくなくなっちゃいますから。

慣れてきたら、普通のお箸に。4歳頃には使えるようになります。

持ち方や大きさは、ネットに情報があるので調べてみましょう。



2歳のお誕生日にはハサミ✂(最初は紙テープをチョキチョキ切って遊びます)

3歳では包丁🔪(バナナ🍌から。親が後ろから手を添えて)

どちらも安全な、子ども用を。

必ず大人が管理して一緒に使いましょう。


手先を使うと脳が発達して、頭が良くなるといいます。

ぜひ、たくさん遊んで、手先を器用に。

手を使うことで人類は文明を発達させたのですものね。


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おうちでできる早教育。

小さな頃にしか身につかない能力があります。

まずはことばについて三回に渡ってお話しました。

次は、音感です。

絶対音感には、敏感期(むかは臨界期と言いました。ある時期を過ぎると身につきにくい能力があるのです)があり

絶対音感が身につくのは5~6歳まで、と言われています。

ほっておいても、耳がよく、聴いた曲を音を拾ってピアノで弾けるようになったりする子もいるのですけど

普通の子はトレーニングで絶対音感が獲得できます。

(ただし先天的に音の高さを聞きわけにくいタイプのお子さんは残念ながら難しいかもしれませんが)


このトレーニング、聴音はテレビでおなじみのヤマハの教室でもやってくれますが

...あの小さい子達がソーファミ、ソ、ファミレ♫と歌ってるものですね...

ピアノやキーボード、音の正しいオモチャがあれば、家でもできます。

世の中には、鍵盤のドを弾くと、レ
が鳴るようなひどいオモチャもあるので、気をつけてくださいね


オススメはカワイのピアノのオモチャ

ママやパパが
ドを弾いて「ドー」と歌いましょう。

慣れたらレ、ミ、と増やし、和音 ドミソなど

そして、音当てクイズをやりましょう。

ド、を弾いて、「今の音なーんだ!」


楽しくゲームをするうちに、絶対音感が身につきます。

できれば毎日、少なくとも週に一度は、やりましょう、


おうちで子どもに教える時は

とにかく楽しく、がコツ。

相手が我が子だと、ついつい要求が高くなり、腹が立ったりしますが

叱ったり、イライラしてはいけません。


絶対音感を身につけるためのCDもあります。

ピアノのオモチャも電子ピアノ(最近素晴らしく進化してしかも安くなりました)もCDも、ネットで簡単に手に入リます。



絶対音感があると、耳コピで

聞いた音楽を譜面に起こしたり、演奏できて便利ですね。

将来音楽をより積極的に楽しめる大人になるために、

オススメです。


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子どもが本好きになることのメリットを、ずいぶん前にもこのブログで書いたのですが、大切なことなのでふたたび。

家に本がたくさんある子どもほど、成績が良い、というのは有名な話。

本と言ってもこどもの学習参考書やドリルではありません。

本棚があり、親も読書習慣があることが大切だそうです。

よく言われることですが、こどもは親の言った通りにはしない。親のやっている通りにする、ということですね。

東野圭吾でもいいですから、ぜひパパやママが楽しく本を読んでください。

出かけたら図書館や本屋さんに寄りましよう。

さて、本好きになることのメリット。

1. 算数も得意になる。

多くの子が算数でつまずくのが小3の頃。

1+1=2 などの計算問題 だけでなく、文章題が出てきた時、読解力が無いと、数式が作れないのです。

つまずかないために大切なのは読解力、論理的思考力。

これが読書で養われます。

2. スポーツも得意に

サッカーの得意な子を集めたキャンプがテレビで取り上げられていた時、走ったり筋トレしているのかと思ったら、やっていたのは国語の勉強。

ピッチで瞬時に状況判断するにも、国語力が必要なのだそう。

その基礎は、読書です。
それは他のスポーツでも同じですね。

3. 入試にも社会人になっても役立つ

少し前AIが東大に入れるかという実験がありましたが、結論は、国語力だけはまだ機械は人にかなわない、ということでした。

ところが、その国語力がダメ、AIに劣っている高校生が多いそうです。

また、社会人になってプレゼンをまとめるのに、人に伝わる文章が書けない人が増えているとか。

いわゆるボキャ貧では、ダメなのです。

そして言葉を増やすにはとにかく読書量が大切。

これらの読書で得られる国語力のたくさんのメリット以外にも
読書で得た知識は人生を豊かにしてくれます。

小説の主人公に感情移入してさまさまな人生を体験する事で、豊かな共感力や洞察力も、得られるでしょう。

ぜひ本好きに育ててあげましょう。