私の心に突き刺さっている言葉があります


「もっとも愚かな事は自分自身は変わらないで、周りを変えようとすることです」


私は、この言葉が忘れられません
実際に私はこの言葉どおりの人間でした。


今の生活も、何もかも全ては自分が選んだ選択肢のせいなんだと気付くまで
全部、まわりのせいにしてきました。


考えが変わらないから、行動が変わらない!


行動が変わらないから、結果が変わらない!


ここに気が付かなかったのです。



でも、本当に成功したい!


家族の為に、「自分自身が変わらなくてはいけない」 と思ったときに
素直に成功者の話に耳を傾ける事が出来ました。


当たり前の事ですが、車の運転を習いたいなら
車の運転が上手な人に聞かなくてはなりません


人力車の達人であったとしても、その経験は役にはたちません
人力車の経験にこだわるのなら、車の運転は一生あきらめるべきでしょう


成功者になりたいのなら、
成功者の側に行き、成功者の話を聞かなくてはならないのです


そう気付いたとき、私の人生は大きく変わりはじめました!

その時、このHPを見つけました!

http://adv.ciao.jp/wa/index.html

ところで、洗髪のしかたが男と女では違うんですね!


たとえば、「床屋」と「美容院」では、髪の洗い方が反対です。
床屋では、お客を"前かがみ"にしてシャンプーしますが、
美容院では、かならずお客を"仰向け。にしてシャンプーします。


美容師さんに聞くと、お客を"仰向け〃にしてシャンプーするのは、
頭の下に手を差し込まなくてはならないため、とても洗いづらいそうです。


にもかかわらず、なぜ美容院では仰向けシャンプー〃が慣例化しているか?


それは、ひとえに女性の美しさを保つためなんです。


シャンプーひとつとっても、心遣いがあるんですね!

うつぶせにして洗うと、髪の生え際を洗うときに、どうしてもシャンプー液が
額にかかるので。せっかくメイクアップしていても、生え際だけファンデーシヨンが
落ちちゃうんですね。


だから、美容院では、わざわざお客を"仰向け"にしてシャンプーします。


でも、最近は床屋でも仰向けに洗うところ多いですよねえ



もしかして、化粧している男性がふえたから?

お金を沢山稼ぐことはとても難しいことです。


一生懸命働かなければもちろんお金はたまりませんが、

大きく稼がなくても、お金に困らない方法があります。


ここでお話したいのは、大きく稼ぐ方法や、節約術ではなくて

あなたの「考え方」を変えることで、「行動」が変わり


それを、習慣にすることにより、

「お金のほうから近寄ってくる」ことを目指しました。


あなたも、稼ぎは今のままでも、

お金に困らない毎日をおくってみませんか?


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【お金を貯める工夫は時代性を考えて】


皆さん、たばこは吸われていますか?
私は、去年健康上の理由からタバコをやめました。


私はそれまで、2日で60本くらいタバコを吸っていましたが、
健康診断で肺に影が映り、再検査では異常はなかったのですが再検査の結果が
出るまでの間、タバコはやめようと決心しました。

それ以来、一本も吸ってはいません。

その時あることに気づきました。

タバコをやめると、なぜか出費が多くなるのです。

タパコをやめたことのある人は誰でも経験しているのでしょうが、
やめてしぼらくは頭がポーとしています。それがすぎると、
こんどはやたらに食欲が出てきて、とくに甘いものが食べたくなります


この食費が、うっかりするとタバコ代より高くつきます。
しかも、よく食べるものですから、体がふとってきて、それまで着ていた
洋服が着られなくなる。


3ヶ月前までは着ていたワイシャツなんかもきつくなります。
ズボンも上着も、下着も買い替えとなりますから、タバコをやめたことに起因する

出費はばかになりません。
                                      
そのあと、○○ダイエットという、高いダイエット食品を使って、
かなりの出費となりました。(しかも痩せなかったんです)


まあ、タバコをやめるのはよい事なんですが、
もし、あなたが貯金が目的でやめるのは、いまの時代に合わないでしょう。


タバコも高い世に中になりましたからネ


お金を貯めるには、たしかに欲望をある程度犠牲にしなければならない
のですが、もっと今の時代に合った方法をさがすべきです。


お酒にしてもそうです。お金を貯めるために晩酌をやめるなんていうのは、
いかにもさびしいですよね。

また、それでお金が貯まるというものでもありません。
日常生活に必要なものまで切り詰めて貯金したとしてもうまくいきません。

同様の意味で、食費を切り詰めるなどもだめです。
倹約というと、さしあたり食うものも食わずに金を貯める
というイメージがありますが、それは世の中全体が貧乏だった時代の話です。


では、今はどうしたらいいのでしょうか?


それは、もったいないから明日お話しますV(^0^)