「翔太が『鶴の先生とお話したい』と言っています、今日はずっとぐずっていました、もう直ぐ会えるんだからとなだめたのですがだめでした・・・・大変でしたよ。今度電話でもいいので声だけでも聞かせてやりたいのですが?お話してくれますでしょうか?」
「貴方と話をすることで、翔太の体調の方も安定していくんじゃないかと思います。具合が悪くなるのって、精神的な部分が大きいと思いますからね。気分が落ち着いているときはいつも顔色がいいんですよ。最近は特に貴方の話をしているときはとても元気です。どんな薬を使うより、貴方に会うことが翔太にとって一番の活力になると思います、機会を見てこちらから連絡先を添付すると思うのでが、かけてもらう事は可能ですか?」![]()
「翔太の検査が始まりました、検査は今まで何度もありましたが、やはりなんとも表現できないような気持ちになってしまいますね。こういうとき、どういう気持ちで、翔太を待っていればいいのでしょうか?・・・不安です!貴方は似たような経験ありませんか?」
「翔太の検査明日もあるそうです!明日は少し時間をかけて『精密検査』があるようなのです。詳しく聞いてないのですが、明日の検査が時間がかかってしまいそうなので、あと土曜日以降にお願いしたいと思います・・・貴方には迷惑をかけてしまいますが、大丈夫ですか?」
「翔太がどうしても貴方に聞きたいそうです、『動物園にはお魚もいるの?イルカさんやクジラさんも見たいな!』と言っています。私は動物園に行ったのは何年も前のことなので分かりません。今の動物園はどうなっているのでしょうか?」![]()
(。>0<。)「翔太が泣き喚いています『イルカさん見たい!』と泣き止みません!この子にイルカも見せてあげたい・・・しかし翔太の命が・・・ご存知ですか?」![]()
「翔太の様子が急変です!ナースコールを押しても応答がありません、こんな時どうしたらいいのでしょうか?」

「今から翔太が歩く練習をするといっています。ちょうど食事も終わり、落ち着いたとこなので、翔太もやる気です。一言でも翔太に応援のメッセージお願いします」
「翔太が今一歩を踏み出そうとしています、弱りきった体に鞭を打つように自分の足で歩き出そうと必死の翔太を見ていると、自然と涙が溢れて来ます。貴方にも翔太が頑張る姿が目に浮かびませんか?」
「翔太が一歩二歩と歩き始めています、動物園に行くんだと必死に力を振り絞って頑張っています、無理をさせたくありませんが、翔太はまだ頑張ると言っています、余り無理をさせないほうがいいでしょうか?」
「翔太が転びました、起き上がろうとしていますが、私は手を貸すべきでしょうか?翔太本当に頑張っています!今は翔太の力を信じるべきですよね?」
「今翔太と病室に戻ってきました、翔太は頑張りましたよ、貴方と動物園に行くために。翔太を褒めてやってください。」
「翔太の目がキラキラと輝いています、これも貴方がいてくれたお陰と私は思っています。きっと私一人だけの力では、こんな元気な翔太を見る事はできなかったように思いますから。もう少しで翔太の願い事も叶うのですよね!だめで元元と思って利用したサイトでしたが、o(^-^)o結果的に一番言い方法だったのだと思います。翔太がこうして生き永らえているのだって、貴方のお陰ですよ!大げさかもしれませんが私はそう思っています。本当に感謝しています。改めて御礼を言いたいです、ありがとうございます!」